独立を目指している人たちや、既に独立しているが、思うように行っていないという皆様に、とくに読んでいただきたい。
多くの人が名刺を軽視していまが、私の経験では名刺ほど有効な販促物はありません。初対面で相手の心を惹きつけ、あなたの存在が気になって仕方なくなる「名刺」の方法をお伝えします。
とくに「個人事業主」さん、「独立志望」の皆さんへ、名刺を変えて、人生も変えてみませんか?。私にそのお手伝いをさせてください。
身長163cmの金持ちおじさんが語る日本人の98.7%は絶対知ることが出来ないお金の秘密とは?・・・・
コメントおよびトラックバックについて。
私のブログにご訪問ありがとうご゜ざいます。
コメントいただいたり、トラックバックしていただくことは本当にうれしいことなのですが、最近テーマに全く無関係な「スパム的」な行為が激増していまして、ブログの品格を損なうような内容のものに閉口していました。
しばらく様子を見ていましたが、このように現象は収まるどころかますます増えており、このたびやむを得ずコメント、トラックバックを承認制といたしました。
これは、スパム行為への対応策で、他意は全くありません。コメントいただく方は、批判も大歓迎ですので、どうか今まで通り書き込みして下さい。
なるべく早くに承認させていただきます。
ご理解のほど、よろしくお願いします。
絶対的師匠の 話
過去の、記事でも再三取り上げていますが、私が今あるのは、何といってもこの師匠のおかげなのです。
もし、この師匠が居なければ、ここまでがんばっては来れませんでした。
とっくに、サラリーマンとかに戻っていたと思います。
私は一介の「名刺屋」のおやじなので、億万長者でも成功者でもありません。
でも、現在の自分自身には納得しています。
あくまで納得です。満足とはとても言えませんが、それでも幸せではあります。
で、今回の件です。
その絶対的師匠がまたまた、ある活動を開始したようなので、私のところにもその活動について紹介しろという命令が来ました。
絶対的師匠からの依頼は、絶対的に無視は出来ません。
実は、この活動内で、この絶対的師匠と直接話すことが出来るという機会もありそうですし、絶対的師匠のさらに、絶対的師匠も久々に登場するとのことです。
私はこの今回の活動中に2度も、久しぶりでしたがに師匠と直接話し、とんでもないアドバイスを受けることが出来ました。
ぜひ、あなたにもこの師匠と直接にコンタクトを取ってみられることをお勧めします。
師匠はとにかく、すごい文章を書く人なので、その文章を読むだけでもかなりの勉強になります。
ただ、あまりにも凄すぎるので、少しの覚悟では「流される」危機もあります。
過激な文章に流されない。覚悟は出来ていると言う人のみ、下のリンクをクリックしてみて下さい。
とくに、広告を書くという人には絶対に、オススメです。
師匠の情報はここです→ここ
一つの広告では一つの商品しか売れない。
これって当たり前ですよね。
広告界の常識と言っても過言ではありません。
でも、多くの人は欲張りなので、1回の広告であれもこれも売ろうとします。
そんなことをしてしまうと、「何」の広告なのか解らなくなってしまうんです。
例えば、
私のお店では、
「印鑑」
「ゴム印」
「名刺」
のほか、
「印刷物」
も、扱っていますし、
『生命保険』
まで、売ってたりします。
それから、
「墓石」
も、
これを全部、1枚の広告に書くとどうなるのか?
答えは明白。
この店はいったい「何屋さん」なのか、全然わからへん。
こんなお店からは「何も買いたくない」
と、なってしまいます。
ある意味、
「何でも出来る」というのは「何も出来ない」のと同じなのです。
なので、1番売りたいものに集中して、1番売りたいものの広告を作る。
これが、広告の常識なのです。
で、
名刺を広告と捉えるなら、やっぱり同じことが言えますね。
1つの名刺にも、1つの商品というのが、有効です。
最近問合せがあったある会社のその人は、
「税理士」で「行政書士」
そのうえ、「保険代理店」もやっていて、
ファイナンシャルプランナーでもあり、
経営コンサルタントもやりたいし、
介護の資格も持っていたり、
日本拳法の有段者で、
貸し事務所もやっているという、
もの凄い人でしたが、
これを全部売りたいと言いました。
1つにはとても絞れないので、名刺の裏に、この内容を全部書いて欲しいということでした。
それはもちろんOKですが、
そんな風にしてしまうと、結局あなたは「何者」で、
「何がしたいのか全くわからなくなりますよ」
って話になるのです。
この場合の解決方法は2つあると提案しました。
①1つはもっとも売りたいもの1つに絞って名刺を作るという方法。
②そしてもう1つは、1つづつに1種類の名刺を作り、名刺を複数用意する。
そして、渡す相手に応じて名刺をその都度選んで渡すという方法です。
するとその人は、
①の方法は、少しもの足りないし、どうしても選べない。
②の方法はあまりにも、コストがかかり過ぎる。
と、言うことでした。
しかし、もっといい解決方法はありました。
商品は「あなた」という人間1つにするということです。
先の例で言うならば、商品は、
税理士でも、
行政書士でも、
保険でもなく、
『あなた』
と、言う人間てことにするのです。
それならば、『あなた』の出来る内容として、全てのことが書けるわけです。
「あなた」という1つの商品には、こんなに多くの提供能力があるのですよという作り方です。
多くの商品を売り込むというのではなく、たった1人の「あなた」を商品にして、「あなた」を売り込む広告に仕立て上げるという考え方で名刺を作ると言う方法です。
だからそこには、絶対に不可欠のツールがあるのです。
商品が「あなた」であることを一目でわからせるためのあるツールです。
もう、お解りですね。
そうです。
「顔写真」です。
顔写真を載せることによって、名刺は「あなた」を売り込む強力なツールになるわけです。
考えてみると名刺は、「個人」が持っています。
会社名が書かれていますが、名刺は1人1種類ってのが原則です。
私はこういう人間というのを解ってもらうツールと考えてもいいでしょぅ。
だから、
全部書いてもOKなんですが、顔がわからないと、とても欲張りな広告という印象になります。
「大きな顔写真」を掲載することによって、名刺はその人のものとなり、個人をアピールする「個人の広告」になるのです。
「ああ、あなたはこんな人なんですね。こんなに色んなことが出来る人なんですね。
あなたって素晴らしいですね。」
と、なるんですね。
ぜひ、そんな名刺を作らせて下さい。
詳しくは、http://meisi4x.com へ
名刺に写真を載せる理由
名刺には、顔写真を載せましょうと、常々申し上げているのですが、なかなかその決断をしていただけるお客様に出会えません。
「そんな恥ずかしいこと出来ないよ」
「顔を載せるなんて、絶対イヤ!!」
「そこまですることない」
「オレをおちょくってるのか!!」
と、否定的な意見ばかり頂戴しています。
でも、顔写真を載せることによって、得られるメリットは計り知れないほど大きいので、今日はそのことをお話します。
初めて、名刺を差し出すとき、そのお相手が将来の見込み客だとして、そのお客様はあなたの名刺を見てどう感じるかを考えてみて下さい。
多くの「お客様」は、新しい取引を始めるのに、積極的とは思えません。
騙されたり、キツイ売込みを受けたり、余計な物を買ってしまったり、高い買い物は、絶対にしたくないからです。
でも、よい取引先で信頼出来る人であるならば、ぜひお付き合いしたいとも考えているはずです。
しかし、名刺をみただけでは、あなたが「何者」なのか皆目わからないのです。
平凡な、どこにでもあるような名刺を見せられても、心は閉ざされたままであなたに「興味」すら湧きません。
そんなときにこそ、顔写真は実に多くのことを、その大切な見込みの「お客様」に語ることが出来るのです。
顔写真を載せるとは、ただ「顔を覚えてもらう」「耳目を引く」という目的だけで載せるのではありません。
あなたが、あなたの商品やサービスにどれぐらい情熱をもっているのか、そのメッセージを伝えることを手助けさせるのです。
つまり、
お客を騙して、金銭を巻き上げようとしている人が、顔写真をのせられるでしょうか。
粗悪な商品を高値で売りつけ、売り逃げしようと考えている人はどうでしょう?
自身の仕事に「誇り」の無い人が、顔写真を載せられるでしょうか。
平凡な名刺では、あなたが「情熱の持ち主なのか」それとも「詐欺師」なのか、判断のしようが無いのです。
お客様に「信用」していただくための手段として、名刺の「顔写真」ほど有力な方法はありません。
名刺の顔写真は、その名刺の持ち主の「情熱」や「思い」を、無言のメッセージとして伝えることが出来るのです。
今がチャンです。
99%の、ひとたちが、顔写真掲載を拒否しています。
「情熱」や「自信」を持っているにもかかわらず、「恥ずかしい」とか「そんな顔じゃない」などの理由で顔写真掲載をしない人たちが圧倒的なのです。
こんな簡単で、低予算な方法を実践しないなんて、本当に勿体ないです。
名刺に「顔写真」を実践している人たちのなかで、もっとも分かりやすいのが「政治家」と呼ばれる人たちです。
もとより政治家に立候補するのには、かなりの勇気や覚悟が必要ですね。
家族の反対を受けるかもしれません。過去の行状が暴かれるかも知れません。
多くの人たちはそうまでして、窮屈な政治家になんかなろうとは思わないです。
でも、日本を良くしたい。郷土の役に立ちたいと、自信と情熱を持った一握りの人たちが、政治家として生きるべく立ち上がって行くのです。
まあ、いろんな問題はあるとしても、この政治家さんたちの勇気は、尊敬に値するとは思っています。
その彼らの「名刺」を見てみて下さい。
顔写真、載っているでしょ。
他人に信頼されたいのなら、それぐらいの覚悟(勇気)は持って欲しいのです。
もちろん他の手段でも、「情熱」や「責任感」や「覚悟」や「自信」を伝えることは可能です。
本を出版したり、ホームページで語ったり、ブログを書いてみたり、テレビや新聞、雑誌などで取材を受けたり・・・。手紙を書いたり、チラシを作ったりという方法もありますが・・・。
でも、そんな方法は時間がかかりすぎますね。費用も莫大です。
それならば、いつも使っているあなたの名刺に、「顔写真」を載せるというだけのことで、他のライバルたちにかなりの「差」をつけられるとしたら、こんな低予算で、パワフルな方法がほかにあるのかというのです。!!
顔写真を載せる「意味」ご理解いただけましたでしょうか。
詳しくは、http://meisi4x.com
も、ご覧になって下さい。
名刺について書くことにします。
みなさま、とてもご無沙汰でした。
心を新たに、名刺について書いていくことにします。
タイトルや、テーマについても新しくやり直します。
それにしても、こんなブログにも、まだ覗いてくださる方がいらっしゃるのにびっくりです。
アメーバーってやっぱり凄いですね。
今まで、地元のブログに力を注いでいましたが、こちらも頑張って書いていくことにします。
よろしくお願いしますね。
で、新しいサイトを作りました。
こちらも見てみて下さい。
DRMの基本とは
実は、名刺について、画期的な方法を思いつきました。
このところ、その戦略について、ほぼ毎日考えつづけてきました。
前回もお知らせしましたが、自信はあります。
しかし、その自信を言い過ぎではないかと、思うにいたりました。
言い過ぎは「売り込み」になり、お客は逃げていく。と、言うことです。
もっと、お客様の「感情」を大切にしなければならないのではと、気づかされました。
気づかされたのは1通のメールです。
昨日、平先生のスタッフからいただいたメールのなかに、「DRM」とは、究極、売り手と買い手の「信頼関係」を築くこと。と、ありました。
「信頼関係」がないので、いつまでたっても「売れない」と。
「信頼」がないとリピート注文も無く、「バックヤード」も売れない。もちろん「紹介」も無い。
「売りたい、売りたい」ばかりのでは、その「信頼」を築けない。
と、言うことです。
何度も学んだはずの、
「テクニックじゃない。マインドセットだ。」
と、言うことをついつい忘れてしまいがちです。
そのことを深く反省していたところです。
こうして、拙い文章なのですが、書き込むと「何らかの」反応があります。
つまり、読んでいただいている、あなたのような方が存在しているという、ありがたい事実です。
書き込むと確実に訪問者数が上がるのです。驚いています。
私にとっては貴重な存在です。感謝しています。
なので貴重なあなたに、教えていただきたいのです。
あなたが「名刺」を作る際、もっとも「気になる」ことは、「何」でしょうか?
価格でしょうか?
デザインでしょうか?
例えば、文字だけの黒1色の名刺より、両面フルカラーの「名刺」の方が高くつくのは当たり前です。
コストをかけても、「結果」の出る名刺は必要でしょうか?
また、名刺の役割は、「何だ」とお考えでしょうか?
ぜひ、教えて下さい。
あなたの意見をお聞きしたうえで、結論を出させていただきたいのです。
もちろん、あなたの役に、きっと立ちますよ。
なぜなら、こんなページの私の文章をわざわざ読んでいただける人を、私は「友人」だと思っているからです。
「友人」から「搾取」するつもりは毛頭ありません。
コメントをいただいた方には、私が今、書いている「上位3%に入る名刺に関するレポート」をPDFファイルにして差し上げることにします。
ファイルの受け取り方は後日にお知らせします。
まずは、ご意見をお知らせ下さい。
よろしくお願いします。
しかし、もっと基礎的な、全ての商売に通じる、今私が学んでいるDRMの基本について「1日も早く知りたい」と言う方はここを
クリックして情報を受け取って下さい。
名刺は最強の販促品
しばらく休んでしまいました。
前回は、このブログを読んでいただいている方に、名刺に関して「知りたいこと」を教えて欲しいとお願いしていたのですが、コメントが「0」でした。
訪問数のカウントは、そこそこあるのですが、書き込みが全くありません。
あまりにさびしいので、そのままになってしまったのです。
結構、スゴイこと書いているつもりなのですが。
どうにも伝わっていませんね。
例えば、こういうことですが・・・。
あなたが、昨日「セミナー」とか「講演会」とか、「異業種交流会」とか「全国代理店会議」など、100名以上が集まる会合に出席し、100人前後の人たちと「名刺交換」して来たとします。
今日、その交換した「名刺」の束を1枚づつ見直してみて、「何人」の人のことをきちんと覚えておられるでしょうか?
例えば、別の日に、別の場所で会って、その人だと解かるように記憶にとどめているでしょうか?
100人中、30人ぐらいですか?
いえいえ、どう考えても、「2~3人」覚えていれば充分ですよね。
しかし、記憶にとどまる人が、たった2~3人であったとしても、交換した名刺が「私」が作ったモノならば、この3人のなかに確実に入る。と、言っているのですが、この「モノすごい名刺」について、知りたい。
と、言う人からの「コメント」を待っています。
本日より、もう少しだけお待ちしています。
「名刺」の「ここ」が知りたいという「ここ」を教えてくださいね。
ただし「コメント」は、承認制になっています。出来るだけ早く承認しますので、ぜひ書き込んで下さいね。
名刺は見てもらえる。
なぜ、名刺は見てもらえるのか?
あなたはもうお分かりでしょう。
名刺をお渡しするときの状況を思い出してください。
「名刺」をお渡しする際は、「手」から「手」へ、が原則です。
名刺を新聞に折り込んだり、ポストへ放り込んだりなんて、まずしません。
あくまで、「手」から「手」へ、「人」から「人」へ渡されて行くのです。
「チラシ」や「DM」も、「手」から「手」へ渡せば、反応はもっとあがるとは思います。
しかし、例えば営業の現場で、「チラシ」や「パンフレット」の類を渡されても、
「あっ売り込まれた。」
って、思われてしまいがち。
今の「目の肥えたお客様」には、「売り込み」は厳禁なのです。
「売り込み」の匂いがただよった瞬間に、お客様は「扉」を閉めてしまいます。
「名刺」って何でしょう?
一般的には「名刺」は、「名札」の携帯版のようなもの。
その人の「名前」とか「連絡先」とか「会社の内容」程度しか書かれていないのが通常です。
つまり、「名刺」を渡されても「売り込まれた」とは、思わないのです。
なので、名刺ぐらいは、快く受け取ってもらえると言うもの。
ごみ箱へも直行しにくい大きさです。
お客様以外にでも、例えばたまたま行った「飲食店」で。とか、
たまに行く「キャバクラ」で。とか、
「交流会」「セミナー」など名刺交換の際、とか。
誰かに「名刺」をお渡しする機会は、実は作ろうと思えばいくらでも、あるのです。
しかも、「手」から「手」へ
「人」から「人」へ直接に。です。
その名刺に仕掛けを施せば、・・・・・。
ね。
「名刺」が最強と言った理由。
解っていただけますか?
で、いよいよ本題に入ります。
では、「名刺」にどんな仕掛けを作るべきなのか。
ここが重要です。
この先を聞きたいと言う方は、ぜひコメントに書き込んでその理由を教えて下さい。
・・・・・・(次回へつづく)
ヒントはここ にもあります。
名刺の優位性
「名刺」の優位性はズバリ。「見てもらえる」と言うことです。
「名刺」は、必ず「見て」もらえるのです。
例えば「チラシ」。
日曜日の朝刊に大量に折り込まれるチラシを目に留めてもらえる時間は恐らく、0.1秒?ってところ。
よほど「目立った」モノでなければ、見てもらえません。
「新聞広告」「雑誌広告」
おびただしい「広告」のなかで、見てもらうためには、相当な資金が必要です。
そして「DM」。
封筒を見たとたん、「あっ売り込みか。」って思われたと同時にごみ箱へ直行です。
このように、あらゆる広告の大部分は、誰に見られることなく、捨てられているのです。
大型マンションや団地の集合ポストの脇に設置されている「ごみ箱」に、大量のポスティングチラシが捨てられているのをあなたも見たことがあるはずです。
では、捨てられないで必ず「見ていただける」広告は本当に無いのでしょうか?
私の言いたいことは、もうお分かりですね。
そうです。「名刺」こそ、最も「捨てられにくく」最も「見ていただける」広告なのです。
なぜか?
もう、お分かりだと思いますが、次回考察します。・・・・・(つづく)
私の師匠の秘密の方法はこちらです 。
名刺が最強と言う理由
私は、数ある「販促物」のなかでも、名刺は最強。と、思っています。
販促物には、
「チラシ」「DM」を筆頭に、「ホームページ」「メールマガジン」「雑誌広告」「新聞広告」・・・などなど、ありますが、大きな会社はともかく、私たちのように、会社規模の極めて小さいところでは、やっぱり「名刺」が一番と言っていいのではないかと、考えています。
DRMの教科書などによると、「小さな広告」を出して見込み客を集め、「小冊子」をオファーにして顧客化し、DMやセールスで成約に結びつけるのが「王道」と、しています。
もちろん、それが一番いいのですが、
「小冊子」にしろ、「セールスレター」にしろ、いいものはそう簡単には作れないですよね。
例え、「良いモノ」が出来たとしても、見てもらえるのかどうかはとても重要です。
以前にもお話しましたが、「チラシ」の反応率なんて、とても低いのです。
0.1%とかそんな感じです。
10000部作って、反応が5~10件くれば、優秀ということです。
これでは、いくらお金があっても足りません。
チラシ10000部となると、折り込み費用だけでも25000~30000円ぐらい掛かっちゃいます。
その点名刺はとても優秀です。
なぜ、優秀なのかは次回につづきます・・・・・・・・・。
それでもなお、1日でも早く「お金の呪縛」から逃れたいと言う方は、ここをクリック 。
まず、名刺を作る。
起業を思い立ったら、まず何よりも「名刺」を作る。
このことを、提案します。
「名刺」は、もちろん個人のもので、自分が「何者」なのかを、相手に示す道具なのです。
もちろん、会社や団体名、連絡先、などを記載して、
「これから、よろしくお願いします。」的な、あいさつの「手段」に使用するものです。
起業には、事務所や、電話や、印鑑や、広告物なども、もちろん必要なのですが、
まず、「名刺」を作って、周囲の人に配ってみるべきです。
起業に「尻込み」されている場合も、いきなり「事務所」や「電話」を設置したりするより、
はるかに「安く」取り組めるのです。
「名刺」をおススメするその理由は、これだけではありません。
実は「名刺」というものは、最強の「販促品」になるのです。
次回は、その理由をお話します。
それよりも、もっと早く最強の販促物を作りたいと言う人は、ここをクリック 。
