霊界の存在とも通じ様々な運命転換や具現化を起こす現実派スピリチュアリストです
予知能力にも長け、過去には中華航空140便墜落事故 日比谷線脱線事故 秋葉原通り魔事件 311東日本大震災 領土問題 などについて鮮明な予知と具体的なアドバイスを行うサイキック能力者であり
米国NLP協会認定 NLPトレーナー NLPコーチ プロファイリング等の高度な脳へアプローチするスキルを持ち、 一人一人の状態に合わせたカルマ解消の為のセッションや統合セラピー、ロジカルなカウンセリングやコンサルティングに定評があります
■「リアル・ミッション代々木姉妹編」霊視鑑定
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「第三の道」第4回は、縄文時代の日本人の世界観を伝えるという歴史書『ホツマツタヱ』の研究家、いときょうさんこと、一糸(いと)恭良氏をゲストに迎えた。古代日本人は世界の始まりをどのように捉えていたのか。そしてあるべきリーダー像をどう描いていたのだろうか。日本人らしい第三の道のあり方を考えるため、「ご先祖様」という原点に立ち返る対談となった。
タマを喜ばせるため、シヰの欲はほどほどに
現代語で魂(たましい)というと、肉体は伴っていないイメージがあるが、古代人の考えるタマシヰは、霊魂と肉体がセットになったものだった。霊魂にあたるタマは、五元素のうちア・イ・ウが相当し、「この世を楽しむ存在だと考えられていました」(いときょう氏)。一方肉体にあたるシヰは五元素のエ・オに相当し、欲望を持つのはシヰの方だと考えられていた。
「タマを喜ばせるためには、シヰの欲はほどほどに抑えなければならないとされていたのです」
また古代人の世界観には宇宙の大本である「アモト」と現世が存在し、アモトからやってきたタマが、現世でシヰと合体することで、人になると考えていた。そして死が訪れると、タマだけがアモトに戻っていく。戻っていくタマのア・イ・ウという元素のうち、ウが生前の記憶を持って、アモトに戻っていくのだと古代の人々は信じていた。こうしたタマが往還するという考え方が、「輪廻転生、『この子(孫)はおじいいちゃんの生まれ変わりだ』といった感覚につながっていったのでしょう」と、いときょう氏は話した。
縄文人のカミとは、指導者だった
ここで由佐は、「古代日本の国家統治のあり方には、他とは違う特徴がありますよね。その話をしてほしい」と注文。いときょう氏は、「日本には神という漢字が入ってくる前から、カミという言葉をもっていました。それは漢字で書くなら、守の方があてはまる。縄文時代はカミとは指導者の意味だったと、ホツマツタヱを勉強するとわかってきます」と説明を始めた。因みに古代の日本では、天皇はアマカミと呼ばれていた。
古代日本の社会にはカミ、トミ、タミという分業体制があった。カミは前述したように、リーダー、指導者のこと。トミはリーダーの言葉を咀嚼し、タミに伝える役割。そしてタミはトミに教わりながら、働く人々のことを指す。「タミはヲシテ文字では、何かを上から受け取り、下におろしていくという意味。一方漢字の民は、目を潰した奴隷状態の人を指す文字でした。かなりイメージが違うことがわかります」(いときょう氏)。カミ、トミ、タミは身分制というよりは分業体制のイメージに近いものだったという。
指導者が守るべき教えを象徴する、三種の神器
分業体制だからカミは指導者として好き勝手できるわけではなく、カミとしての役割を果たす教えに従う必要があった。いときょう氏は「その教えを象徴するのが、今も天皇家に伝わる、三種の神器なのです」と説明する。三種の神器は八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)、草薙剣(くさなぎのつるぎ)八咫鏡(やたのかがみ)から成る。その中心となるのは勾玉で、カミが従うべき「トの教え(とのおしえ)」を象徴しているという。「宇宙から大いなるエネルギーをいただき、それを使って民に尽くすことを示しています」
だがトの教えに従っているだけでは、どうしても国が治まらない状況が起こることもある。「その時には、従わない人々を切り従えざるを得ない。現代の刑法に当たるのが剣です」。そして鏡には、人々がその姿を映し、自らの身を正してほしいという願いが込められているという。指導者が守るべき教えを三種の宝物で示すというのは、どこか「政府の権力行使を憲法で制限する」という、現代の立憲主義を思い起こさせるが、日本ではこうした考え方が縄文時代から継承されているということは、とても興味深い話ではないだろうか。
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