10月10日の日記
ささやかな善意
無条件の愛
沢山の思い遣り
心地好い安心感と温かさ
好意
愛着
関心を向けてくれたり、心に栄養を注いでくれたり、そういう沢山のひと達の命のバトンのお陰で、わたしは今まで生き延びることができて、こうして今のわたしが存在している
存在することは関わること
今は辛かった経験も含めて
自分の人生のすべてに感謝している
わたしは与えてくれたみんなのことを『魂の里親さん』と呼んで深く感謝している
小さい頃から、わたしも命のバトンを繋ぐ魂の里親のひとりになりたいと思ったんだ
受けとる
与える
受けとる
与える
呼吸のように自然に
当たり前に
生活の一部として
出来たらいいと思うんだ(^-^)
昨日は
お父さん@魂の里親さんのひとりが会いに来てくれた
『よく頑張りましたね』
(i_i)\(^_^)ヨシヨシ
たくさん泣いて
たくさん笑って
そんな私をニコニコ笑顔で受け止めてくれて嬉しかった
心の栄養を沢山貰って元気になれた
わたしは
過去には生きない
未来には憂いない
わたしは 『今』だけに生きる
p(^-^)qさー頑張るぞぉ!

