大難を回避したり
なるべく小難に成るように
働きをしてきた人たちも
だんだんとその役目が終わっていきます
世の為に尽くす
一部の誰かではなく
全ての人々が責任を引き受け
自分の責任で目覚めていかなくてはいけない
神事という猶予作りは終わり
世界が一人一人の写し鏡の世に変わったから
災害も政治もすべて
一人一人の民意の表れだという事に
責任を持たなくてはいけない
神事の世は終わりを告げています
一人一人が受肉した神として
世界を未来へ残すために
真剣に考えていかなければなりません
なんとかしてくれる誰か
世界を変えてくれる誰か
ではなく一人一人が己に目覚めていかなくてはいけません