日本神界の様々な存在の守護と導きを頂いて働きをして来ました
龍駝族の流れの存在、牛頭族の流れの存在、梟族の存在、わたしはどちらの存在からも働きを望まれてきました
それぞれが見せるビジョンに戸惑う事もありました
ですが私の今世での本質は、争いではなく平和と調和を願う倭人そのものであります
これからも、どちらの方にも、勢力にも肩入れせず、この世の平和のため、未来のため、のみに働いていきます
世の中には(本人さえも気がつかないままに霊体に操られ)世の中の為ではなく、(霊体に利用されて)自分自身の名誉欲求や自己顕示欲を満たす為に動いている人が沢山います
想念に支配された強い欲は支配者を生み出します
これからの世の中が必要としているのは支配者ではなく、人々の目を覚まさせる正しい導き者達です
真の神の働きである為に、古代の方々の遺恨や思念に惑わされず、肩入れせず、これからも囚われの無い視点やらやっていきます
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