「ノマド」というと、ビーチでカクテルを飲みながらパソコン……なんてイメージされがちですが、

現実はもっと地味で、でもとてつもなく幸せです。 

 

今日は、会社員時代とは180度変わった、

僕の「ある1日」をご紹介します。

 

  • 06:30 起床・家族の時間: 以前はバタバタと家を出ていましたが、今は子供たち(6歳・5歳・0歳)とゆっくり朝食をとれます。これが何よりの贅沢。

  • 08:00 ジャーナリング(書く瞑想): ここが私の重要ポイント。 ノートを開き、今の感情や今日やることを書き出す。「自分と向き合う時間」から1日が始まります。これをやると、仕事の効率が段違いなんです。

  • 10:00 お気に入りのカフェや景色の良い場所へ: 今日は海が見える場所で。満員電車のストレスがないだけで、クリエイティブな発想が湧いてきます。

  • 13:00 妻とランチ、または一人で散策: 平日の空いている時間に、美味しいお店に行けるのもノマドの特権。

  • 16:00 帰宅・仕事終了: 会社員時代はここからが残業でしたが、今はスパッと終わります。

  • 18:00 夕食・団らん: 子供のお風呂や寝かしつけも、"手伝う"のではなく"一緒に楽しむ"。心に余裕があるから、子供のイヤイヤ期も可愛く思えます。

 
投資やビジネスで得た利益も嬉しいですが、
本当の配当は「家族や自分と過ごす、豊かな時間」でした。 
 
40代、50代からでも、働き方は変えられます!