今回は는/은/ㄴ 편이다をやります。
これは
ある事実に対して断定的に言うというより、ある言っての傾向にあるときに用いられます。
動詞につくときは는 편이다.
받침のつく形容詞には은 편이다.
받침のつかない形容詞にはㄴ 편이다.
例
A:유리 씨는 반 친구들한테 인기가 있나요?
(ゆりさんはクラス友達に人気がありますか?)
B:네, 성격이 밝아서 친구들한테 인기가 많은 편이에요.
(はい、性格が明るいので友達の人気が多い方です)
A:그 시장은 다른 시장보다 물건 값이 싼 편이에요.
(その市場は他の市場より者の値段が安い方です)
B:아,그래서 언제나 사람이 많군요.
(あー、それでいつも人が多いんですね)
