遥か昔
日本人の彼と釣り堀に 行ったことを思いだしました。
そして 私は釣った!!
しかし魚が地味に大きくてぐろいことを覚えてる
ああ あの日もお天気が 良くて
うきうきして 彼と一緒にいるのが楽しくてしょうがなかった。
って言うすごい昔のおもひで。
なんだか
あのまま彼と結婚してたら
私は海外に行かずに
日本という地で
幸せに 暮らしていたのだろうか
それはそれで幸せなのかもしれない。
海外にすんで 視野が広がって
選択肢が 増えすぎて
何を選んでいいのかわからなくなったり
それはちょうど
バイキング形式の朝食みたい
あまりにも 種類が ありすぎると
何を選んでいいか分からなくなって
結局選んだものは
なんかミスマッチな 料理だったりする。
選択肢って 少ない方がいいのかもしれない
その方がうまくアレンジできたりする。
でも もう 色々な ことを知ってしまっったら
選択するしかない。
うまく完璧なチョイスを 自分自身の 力で するしかない。
はーーー
時たま記憶を消したくなることがある。