韓国語勉強グッズ(テキスト)
韓国ドラマ、全然観られていないので感想が書けないので
今日は私の持ってる韓国語勉強本(テキスト)をご紹介します
こちら、レッスンを受ける前にハングルを覚えるために買った本です。
CDが付いています![]()
今はものすごくいろんな種類の本が売られているので本当に迷いました![]()
でも、難しいから・・・と前回挫折したようにはなりたくなかったので
続けられそうな文字の大きめな薄い本がいいなと思いこちらにしました。
字が比較的大きいのでハングルの文字を覚えやすかったですし
一つ一つの発音がCDで聞けるので
なかなかよかったと思います
上のはじめてのハングルでは物足りなくなったので
こちらを買いました。
こちらはハングルを読めるようになったのが前提で
子音や複合母音・パッチム・発音の変化用言や表現も書いてあるので
なかなかよかったと思います
これ、今の私に再度読みなおしの必要な本かもしれないと書きながら気付きました
私、発音の変化・・・例えば
ソウルのホテルの新羅、
こちらハングルでも しんら と書くのですが
発音は変化して、しるら と読まなければなりません。
先生は普通に読んでいたら自然にそういう発音になると言われるのですが
なんかピンとこないのです![]()
この本、また活用してみようと思います![]()
そして次はこちら
ハングルが読めて、多少の文章も読めるようになって買ったのがこちらです。
CD付きです
こちらの本は図書館で一度借りたのですが
まず会話があってその会話の中の単語、
そして関連表現、文法とキーワード、練習問題、
ある程度進むとまとめの練習問題と内容は濃いと思います。
練習も会話形式になっていて
選択肢から選んで穴埋めをします。
日本語で
( )はどこですか?
と書かれていてその下に
( )はどこですか?と韓国語で書かれていて
選択肢にソウル駅とか交番とか銀行・食堂というようなものが
韓国語(日本語訳付き)で書かれているので
いろんな単語を選びながらそれぞれに応用できるので
覚えやすいかもしれないと思って参考までに借りてみたのですが、
なかなかよさそうだと思ったので購入しました。
ただ、こちら、カタカナルビが振ってあります。
私は気にせずに買いましたが
韓国語を勉強しようと思って色々調べていた時に
カタカナルビがあるとそれに頼ってしまい
きちんと読めなかったり発音できなくなるというのをけっこう見たので
カタカナルビの振ってない方がいいという人も少なくないのかもしれません。
私はそれを頭に置き、カタカナ表記の部分は目に入れないように
ハングルを読むようにしています。
あとはレッスンを受けることが決まった時に
先生に勧めていただいて使い始めたのがこちら
そして上の初級が終わったので今使っている
こちらです。
こちらは先生が今でも絶賛していて
このテキストは絶対にいいから
韓国人で韓国語の使い方をよく知らない人に見せてあげたい
と
たびたび言っています![]()
今は使ってるテキストやレッスンでいっぱいいっぱいなのですが
勉強を始める時はいろんな本がよさそうで
いろんな本が欲しいと思いました
それでも単語力をつけるために
こちらが気になっているのですが
キクタンって入門編・初級編・初中級編・中級編
生活用語編・慣用句編などたくさんあるので
どれを買うのがいいのかがわかりません。
とは言っても買うのもキリがないですし
まずは手元にあるものでどうにかやっていかないと
どちらつかず・・・私の場合、どちらにもつかず状態になりそうなので
しばらく様子を見ることにします
独学でも教室でも勉強されている方って
どんな教材を使ってるのか、どんな勉強法をされているのか
すごく興味があります![]()
5冊持ってるのは少ないのか多いのかはわかりませんが
こちらが私の持ってたり使ってる韓国勉強本の全てです![]()
本で長くなっちゃったので
次回にDSやその他を書きたいと思います





