韓国語と韓国ドラマの日々 -200ページ目

パクチソンくん

サッカーで日韓戦があると

必ずと言っていいくらい日本語でインタビューをされるパク・チソンくんサッカー


韓国語を勉強しているので

逆に日本語を話せる・話す韓国の方の姿を見ると、

とても興味深いです日本


韓国語と韓国ドラマの日々


パク・チソン(박지성:朴 智星)

1981年2月25日生まれ

178cm 73kg

ツイッター(こちら


wikipedia(こちら )によると


2000年~2002年 京都パープルサンガ

2002年~2005年 PSV(オランダ)

2005年~現在  マンチェスターユナイテッド(イングランド) に在籍。


在籍中には大阪経済法科大学に入学し日本語も流暢に話せるようになるまで学ぶなど

日本に溶け込む努力も見せた。


サッカー選手で日本に来ているのに大学にいくなんてすごいですきらきら


発音に多少の韓国語訛りがあるが、流暢な日本語を話す。

日本のメディアの取材には全て日本語で対応する。


韓国語訛り・・・笑+゜

逆に日本人は日本語訛りの韓国語と言われるのでしょうか。。。


京都パープルサンガ時代の同僚・松井大輔によれば、

今でも日本語でお互いによく電話をしている。


イギリス生活も長く英語も堪能。

イングランドのメディアに対応する際には、通訳を介さず英語で対応する。

しかし、2008年、日本メディアの取材に対し、

「英語より日本語のほうが得意」と語っている。


韓国語・日本語・英語・・・3ヶ国語なんてすごすぎます!!


そして見つけた記事がこちら(sportalkorea ):一部抜粋


【今日パク・チソン】


パク・チソンは日本の記者が日本語で質問すると、

長年の日本での生活で学んだ日本語で流暢に答えた。

ある日本の記者はパク・チソンの日本語の実力が本物だと感心した。

日本の記者たちを過ぎると、

今度はアラプ諸国の記者たちが英語で多くの質問を投じる。

最近、パク・チソンは「英語は韓国語よりもわかりやすい言語です」と

流暢な英語力が輝きを放つ瞬間をみせている。


:外国語の勉強のために頭を抱えている人は、

パクチソンに外国語学習のノウハウを学ぶのが良い方法になりそうだ。



長年の日本の生活といっても

京都パープルサンガに在籍していたのは2年くらいですよね??


やはり生活に溶け込むのが語学学習の近道なのでしょうか。。。


そのあたりも含め、パク・チソンくんにぜひご教授いただきたいですきゃっ