過去に起こった事自体は変えられないけれど... | やっくんのブログ

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座右の銘…和して同ぜず・敬天愛
キングダム、NCIS、ナイトシフト、レナードの朝、カサブランカ」

「過去は変えられない」という常套句 ありますが...

甥、姪そして、これから夢にチャレンジする方々へ...

過去は変えられる。

僕なりの不器用なYELLだっちゃ٩((灬∀灬))۶エヘッ*+

過去に起こった事自体は変えられないだろうが、自分の可能性を最大限にするように辛い思い出を消したい忘れたいと考えがちですが忘れられない事がある。

そんな時には、時が自分を成長させ変化させてくれる中で過去の見え方は変わって行く事を期待する事が大切!

周りの人も、こんな経験が会ったという事を聴いて、それは、こういう風に捉えた方が良いんじゃない!ていう風に語るのが手の差し伸べ方なんだと“友達の美容師”に気付かされた!

過去のその時に、そういう事が会った以上自分はダメなんだと閉ざしてしまうと他人との関係も難しくなってしまう上に自分の未来も塞がってしまう...

だから何らかの可能性を自分に最大限にするような発想が現在や未来だけでなく過去にも重要なんだなぁ!と思って。

でも、人生良い事ばかりじゃ無いから普通は忘れたいとか消したいと考えるんですが辛い体験であれば有るほど忘れられないという事があって...

でもそういう時には時が自分自身を成長させ変化させて見え方が変わって行く事に期待する!!

そういう事で過去に起こった事自体は変えられないけれど、過去の捉えた方は変わるんじゃないでしょうか!?

どん底でも,見方一つで世界が変わるんですね!

「欠かせない点と書いて欠点と読む」と知った時に、
「欠点」が嫌なイメージでは無くなるように、いかにポジティブな変換ができるかなんじゃないでしょうか!?

乱文乱筆お許しください_○/|_ 土下座