人が前に進んでいくためにはやっぱり誰かが必要。
そんなことを思わされたGTOでした。結局最終話まで観ちゃった。
自分も誰かを元気にしてあげたり、笑わせてみたり…
或いは誰かが頑張れって云ってくれるから、私は頑張ることができる。
改めて色々な人に支えられて生きていることを実感しました。
もし、あの時にこの世から居なくなっていたら、そんな事も気づかなかった。
無性にエレクトロワールドが聴きたくなったよ。
ただ一つの道を走りながら、行き先が分からなくとも、進んでいくんだよ。
楽園で過ごしたfew daysはキミの存在さえリアリティがなかったのも事実。
まるで一緒にいるのが当たり前かのようにも思えたから。
そうじゃない、居なくてもあたしは独りで立って歩けるぐらいに強くならないと!!!