HISASHIがこの曲を意外と好きだということ、

自分プロデュースliveで選曲していることが驚き。

と同時に何だか嬉しい気分。


pure soulとは違う視点で人生論をミディアム

メロディに乗せて語られてるが、

個人的にはどっちも凄く好きな曲です。


ところどころ悲観しちゃってるのに、

かすかに希望が見えてくる歌だから。


Resonance Vol.2ではシャンデリア?っていうのかな。

豪華なセットの中 4人が向かい合って、座って演奏。

そんな姿がほほえましい。

15周年を無事迎えたGLAYの安堵感も伝わってくるし。


TAKURO、TEKKO、HISASHI、JIRO 全員がラジオでは

11年前はふざけあっていた印象強いけど、今も変わらない。


ベスト版のBest Live集でのコメンタリーを聴くと本当実感する。