男児の足踏みつけ容疑の会社社長を釈放 任意で捜査継続 男児の足踏みつけ容疑の会社社長を釈放 任意で捜査継続 東京区検は18日、東京都港区の書店で男児(4)の足を踏みつけて負傷させたとして、傷害容疑で送検されたIT関連会社社長(39)を釈放した,rmtssp。逃亡の恐れなどがなく、裁判所が勾留の必要性がないと判断したとみられる。 現場周辺では1月に6~8歳の小学生らが社長とよく似た男に足を蹴られるなどする被害が4件相次いでおり、警視庁が任意で捜査を続ける。