本当にどん底だった

前厄、本厄、そして今年後厄

そして復活の兆し

生きてりゃ何とかなるもんだなぁ。。。




「見えるものだけ それさえあれば
                 辿り着けない答えはないぜ」

「ずっとここには ずっとここには
                              時間なんか無かった」

「いつか  どこか   分からないけど
       何かを好きになるかもしれない
             その時まで  空っぽでもいいよ」

何か 
「お前が生きていくのに必要なものは
                                全部与えてあるんだよ」

と言われているような

「お前が生きるに必要なものは、
                     全部見せてあげてるだろう?」

「それ以外に何が必要なんだい?」

「現実を見つめて歩き出しなさい」

と言われているような

「お前はその生き方でいいのかい?」

「本当にそれでいいのかい?」

と、仕切られた範囲、区切られたスペース
積み上げられて来た価値観の中から出るように促されているような。

本人は意図していなくても
本当に色々なものの真実を
とてもシンプルな言葉で伝える人だなぁ




追い風が吹いて来て

明らかに今までと違う流れを感じます。

未来のことを
今決めないで下さい。

未来を作る
今を生きましょう!