NHK エール 第46話のあらすじ、感想 | はねぽんのブログ

はねぽんのブログ

エールにサヨナラ

鉄男は裕一の家に訪ねて来た。
なんと、会社を辞めて、家も引き払って東京に来たのだった。

仕事を探しているから裕一は廿日市に紹介するも反応が悪い。
初レコードの福島行進曲の売れ行きが良くなかったのだ。詩についてダメ出しされる。

コガラシにも紹介。
廿日市さんは売れないと全否定する人だからね。と。
コガラシは別のレコード会社に移籍するそうだ。

鉄男は行きつけのおでん屋の主人と仲良くなっていた。店主は何やら相談したい事があると言う。

音は椿姫に選ばれるも、
実力が足りていない事を双浦たまきに教えてもらい、アドバイスを受けていた。プリンスには練習に付き合ってもらっている。

裕一はカフェーでコガラシと待ち合わせていた。
音楽関係者を紹介してもらった。
福島行進曲を聞いて興味を持っていただいたようだ。

つづぐ

緩和がステップ2になったからか、電車、満員に近かった。経済が回り出すかな。