2026年9月1日 気が付いた |  頸髄4〜6完全損傷、でも自分自身を諦めない!

 頸髄4〜6完全損傷、でも自分自身を諦めない!

脊髄損傷だからって、他人に治らないと言われて納得できる?

・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。


・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。
 
・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。

・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。
 
・歩行器壁立前屈は、腰がしっかりしていて、動きやすかった。
 
・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、やっているうちに腰がしっかりして、動きやすくなった。
 
・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、調子良かった。
 
・歩行器壁立前屈腕も使っては、調子よくできるけど、入る力はいつもと変わらなかった。
 
・歩行器壁立脇を開いて手首と肘の前屈は、いつもと変わらない位力が入った。
 
・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、いつもより調子が良かったけど、左右に少しふらついた。
 
・歩行器壁立右回転歩行器が1番上の高さは、調子良かった。
 
・歩行器壁立左回転歩行器が1番上の高さは、起き上がるときに、右脚をしっかり踏ん張ると、回りやすかった。
 
・歩行器壁立前屈腕も使っては、倒れるときに、腕に力を入れると、右がかなり弱かった。
 
・歩行器壁立脇を開いて手首と肘の前屈は、調子良かった。
 
・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から太ももによく力が入って、腰が安定していた。
 
・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、傾く角度を増やそうとしたけど、思いのほかできなかった。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、どの動きも調子良かった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、いつもと同じように、両肘を曲げていくと、いつもより深くまでできた。
 
・歩行器壁立脚ブルブルは、3セット崩れずに初めてできて、時間にも余裕があった。
 
・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。
 
・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。
 
・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。
 
・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から太もも外側に入る力と動かす感覚がいつもと違っていた。
 
・寝て左向きで右腕を上へ伸ばすは、肩の動きは軽くなったけど、その周りの筋肉が疲れた。




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