
今日は、天気はこれから雨は降らなさそうですね。

Hanehon スポーツプラザでは、その時の気分で店内レイアウトを変えたりしてますが、
今日は、クウォーターな気分ということで250ccを中心にレイアウト・・・
価格の逆転現象がおきていますが・・・
新車 XR230モタード 定価¥
※注釈無い限り表示の金額は、税込・諸費用別です。
新車 CRF250L 定価¥
え~、困ったほどCRF250Lが安いわけで・・・
しかも評判がいい・・・
XR230モタード苦戦・・・
正直、これ以上の値引きはできません

この車両に関しては、製造中止となっております。
おそらくもう、各お店の店頭在庫のみでしょう。
CRF250Lが250ccフルサイズ・トレール・バイクですので、
XR230モタードの車高の低さと取り回しの良さが際立ちます。
初めてバイクに乗る女性にもお勧め!
軽くて両足べったり!
と、いうことで、鼻血も出ない状態ですが、
女子に限り、¥10,000- 値引きさせていただきます!
女子限定です!(深い意味はありません・・・)
で、”CRF250Lと、XR230モタードじゃ、両極端だよね~” と、言う方に、
セロー250は、いかがでしょうか?
中古車になりますが、2008年式のインジェクション・モデルで、走行1,990km、
お値段が、¥369,000-
CRF250L XR230モタード セロー250ここまで、オフロード系が続きましたが、
オンロードスポーツに目を向ければ、
CBR250R with ABSが、あります。

ABS付の中古車で、2011年式 1,030km お値段 ¥398,000-!
また、CBR250Rに関しては、ABS無しの新車もございます。
こちらは、定価:¥449,400- ⇒ ¥399,000-
新車と、中古車の価格が微妙なバランスですが、
ABS付は、新車の定価が、¥499,800-(新車価格)しまして、
しかも走行1,030-kmの極乗車ですので、
現車をご覧いただければ、ご納得いただけるかと思います。
その他は同じCBR系でも、かつて一世を風靡しました、
クウォーター・インライン・フォアの血統をひく
Hornetが、中古車でございます。

あの、カムギア・トレインのバルブ駆動から発生する
”キュイーーン!!”と、いう音とともに伸びいていく加速!

リッターバイク並みの180/55-17ZRという極太タイヤに、
それを見せびらかすようにアップされたテールと、
エキゾーストが、まさにスズメバチ(Hornet)のおしりのイメージ!
こちらは、¥398,000- です。
それと、忘れてはならない、長らく空白となっていた2500cc
フルカウル・ロード・スポーツを復活させた カワサキ Ninja250Rです。
中古車で、2008年式、走行6,350km ¥379,000- です。
250ccロード・スポーツの中では、国内販売されている
国産車の中で一番高出力!
でも、国産車って書くと語弊があるんですよね・・・
みんな、今は、タイとか、中国で作られてるので・・・
昔は、国産車で意味が通じたけど、
これからは、国内4メーカーって表現にしないといけないかな?
でも、改めて、今回、250ccクラスを紹介するにあたって
参考のために各車のスペックなんか比較してみたりしたのですが、
どうやら、国内4メーカーで国内販売されている250ccスポーツ・バイクの中で、
一番運動性能が良さそうなのは、実は、ヤマハ、WR250R or WR250X
だということが判明・・・
単純にパワー/ウェイト レシオだけで運動性能を語るのは
問題ありかもしれませんが、一つの指標として見るなら・・・
古い人間なので馬力換算で言いますが、WRが、31psで、重量が130kg台
ロードの中でも一番パワーがあるNinja250Rでも、
31psで、車重が160kg台・・・
方や、70万台(WR)で、方や、50万円台(Ninja)だし、
OFFと、ONじゃ、性格も違うので一概には言えないけど、
80年代、90年代を知ってる人間としちゃね~
もうちょっとハイパワーなロード・バイク出しません?
国内4メーカーさん!
ちなみに・・・
Honda Hornet は、40psの166kgでした・・・
まあ、それはさておき、
魅力的なクウォーター・スポーツ・バイクを取り揃えて、
皆様のお越しを、お待ちしております。
当店の在庫状況は、Goobike にて確認できます。
http://www.goobike.com/shop/client_8500439/zaiko.html
Hanehon スポーツプラザ
加藤
