並木良和さんの手帳10月テーマは死生観アップデート!
本記事には広告・PRが含まれております。あっという間に10月ですね!というわけで、並木良和さんの手帳の今月のテーマを頭にたたきこもうと思います!次元上昇する魔法の手帳2027Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}死生観をアップデートして今の生を充実させる。以下、手帳より↓ 立て直しの時期に入り、これから僕たちは本当に新しい地球を生きていくわけですが、それは今までの延長線上にはありません。2027年はさらに新しい地球に近づいていく。そこに生き方のベースをスムーズに同調させていくためにも、翌年の新しいエネルギーが流れ込む、10月のタイミングで、今までの死生観を刷新することが大切になってきます。なぜならば、死に対する意識が変わらないと、生が変わらないからです。 それは死の恐怖を克服するともいえます。死に対してもっと前向きになることで、生きることに対してもポジティブになれるのです。死を恐怖と捉えていると、それを迎えたくないために、無意識にビクビクしながら生きていくことになります。生きること自体がネガティブなものに向かって、刻一刻と進んでいるとなるわけです。すると、無意識のうちに緊張が走って、ストレスが溜まりやすくもなります。つまり、生き方のベースがポジティブではなくネガティブになるのです。人によっては「どうせ死ぬんだからやってもしょうがない」というように、生きることにあきらめや虚しさを感じて、本当の意味で生が充実していかなくなってしまうでしょう。それは死をゴール、終わりと捉えているからともいえます。しかし、本来、死は終わりではなく、生の延長です。僕たちは今世の死によってこの肉体を脱いだとしても、魂は生き続け、進化、発展、成長、拡大し続けます。本当は、死は恐れるものではなく、むしろ祝福だと誰しも知っているはずです。なぜなら、僕たちは生まれ変わりを何度も繰り返している死のエキスパートだからです。今世、死を初体験するのではなく、何度も何度も体験しています。それをすっかり忘れ去って、私が未知の領域になっているから、死に恐怖や不安を抱くのです。忘れてしまっている死後の世界のポジティブなエネルギーを、もう一度自分に統合すると、自分の中にもともとある死後の世界の記憶が活性化して今生きることに活かしていくことができます。死後の世界を思い出せないとしても、死ぬことを怖がる必要なんてなかったと思えるようになってきます。つまり、死生観が恐怖から喜びや祝福へと180度転換するということで、生きることをポジティブに捉え、人生をさらに輝かせることができるのです。それは死ぬ前の意識が、向こうの世界での自身のあり方を決めます。僕が常々お伝えしている「最高の死に方をするために最高の生き方をする」というところに通じていきます。最高の死に方をするための最高の生き方Amazon(アマゾン)死は、忌み悲しむべきことではなく、人類が新しい世界に食べ立つ門出であり、意識が大きく飛翔する祝福なのです。そういった意識づくりが新しい地球人にはとても大切になってきます。というわけで、10月は死生観のアップデートがテーマ!!手帳には、死生観をアップデートするワークが掲載されています。「今、この瞬間に死んでもOK」と思えるくらい本気で生きる生き方、めっちゃするぞー!!次元上昇する魔法の手帳2027Amazon(アマゾン)\もうすぐ閉鎖予定です/はねはなブログよろしくお願いします♪