はい、本日もBARRICADEZのお話。


前回はざっくりゲームの概要について書きましたが、今回からはひたすら感想、評価に重点を置き、ゲームの要素や紹介については比較的軽く触れる程度になっていきます。


ゲーム起動時に現れるペンギンのマーク。開発元のロゴですかね?

細かいところにこだわってますね。


地下探索、資材クラフトを繰り返すうちに、日数が経ち、拠点がらしくなってきました。



敵の種類も増えてきまして、歩く又は走るだけの奴(ランナー)、壁や天井づたいに移動するハウンド、一部罠が効かないインプ、高耐久のブッチャー、アグレッサーを自陣に向かって投擲してくるピッチャー…

などなど。



あと気づいたのですがこのアグレッサー達は下画像の背景に描かれている巨大クリーチャーから噴き出されるようです。


ここらへんの設定も後々明かされるのでしょうか?楽しみです。


そんなアグレッサー達を迎え撃つためにこちらも罠を増やします。

矢を射出するアロー、アグレッサーをノックバックするスプリングウォール、ノックバックとダメージを同時に与えるスピアー&ペンデュラム、下から突き上げて大ダメージを与えるテンタライザー…

それぞれ何が有効で何かが効かないなどある模様。罠の説明文を読みながら設置していきます。


ストーンブロックも積み上げて、赤ちゃんに到達できないようにします。

そして7の倍数の日には新しいアグレッサーが登場したり、侵攻ウェーブのパターンが変わったりするのでハラハラどきどきです。7の倍数の日には背景が赤くなります、よく言うブラッドムーンってやつですね。

さぁ少しずつですが面白くなってきました。時間を忘れてやってしまうゲームですが、今回はこの辺で。

最後まで読んでいただきありがとうございました。