どうも!引き続きRIFT BREAKERのお話。
本日は火山帯バイオームの攻略メモです。
火山帯は文字通り、マグマが至る所にあり高熱でスリップダメージを受けるマップ。
砂漠バイオームと同様に環境シールドの研究を進めないとまともに探索出来ない。
環境シールドの研究は、火山帯に自制している凍結植物をバイオスキャナーでスキャンするとアンロックされます。
また画像のような青い粒子を纏った岩があるが、これは磁場を発生させているらしく、青い粒子内に入るとマップが見えなくなり、建築も出来ない。
一応酸性武器(バイオブラスター)で破壊可能との事。
この火山帯の敵性生物は火炎属性に耐性を持っており、フレイムスロワーやグレラン、ロケランが有効ではない。バイオブラスター、アイスブラスター、実弾系の武器が有効。
また岩石やクリスタルを背負っているデカいナメクジに様な敵や直立移動するトカゲの上位種が頻繁に現れるため拠点防衛や探索の際にかなり苦戦を強いられるので、可能な限りリグス氏の装備は充実させておいた方が良い。
取れる希少資材はチタン、フェルドナイト。
フェルドナイトはエピックグレード以上の装備をクラフトする際に多く要求されるため積極的に集める。
「フェルドナイト密集地」などが軌道上に出現したら前線基地を設置すると良い。
またチタンは、リフトステーションでの増設の他に、超冷却物質の精製設備、及びプラズマ変換の際に大量に必要になってくるため準備。
…と、ここまで進めて(?)いざ本拠点地(HQ)に帰ると、出現する敵性生物が熱帯にも関わらず全バイオームから出現するようになります。
フィールドには熱帯バイオームの生物しかいませんが、拠点襲撃イベントには各バイオームの生物が色々入り乱れて、且つ、かなりの大群で攻めてくるようになります。
各バイオームを回り終わったら本拠点の強化を忘れずに。
さてリフトステーションの増設が出来そうなところまできました。ここまででプレイ時間は30時間ほど、思ったより早くクリア出来るかな??
では今回はここまで。
最後まで読んで頂きありがとうございました。




