本日もBARRICADEZのお話!
タイトルバック変わりました!
そしてブログタイトルにもあるように最終章です。
つまりエンディングに到達しました!
最終日付近ではもうやる事がなくて、ひたすらアビス層解放して潜っての繰り返しです。
完封出来る様になると夜(襲撃の時間)も探索するようになるのでガンガン資材が貯まり、どんどん深部へ行ける様になります。
ブラッドムーンの日も何のその。
完封システム(ペンデュラム、テンダライザー、ヘルファイヤ)のおかげです。
ブッチャーが来ようがキャッチャーが来ようが、ウーズが大群で来ても大丈夫。
そして遂に迎えた78日目の朝にエンディングが流れました。
待ちに待ったスタッフロール。
うーん、長かった(いや、そうでもない)。
一体どんなエンディングなのか!?
(以下ネタバレ注意。嫌な人はブラウザバック推奨)
↓
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修理した通信塔からの救難信号を受け取って、送られてきたポッド。どうやら何か入っているようですが…
なんと入っていたのは、プレイヤーが今まで操作していたロボットのスペアボディ…
ロボットは驚いた様子もなく、淡々とスペアボディにデータを移して、その場を後にします。
守ってきたゆりかごの元に戻るロボット。
そのすぐ傍らには新しい命、植物の芽が出ていました。
と、ここでゲームが終了し、最初のタイトルバックの画面につながっています。
成長した花をあげているロボット。
いやぁ〜…タイトルに繋がるなんて粋な事するじゃーん…
…ん?
あんまり謎が解けてないぞ!?
実際どうなんですかね?ゆりかごの中は本当に生きた赤ちゃんなんですかね??
ということで!
ここからは私の個人的な考察です。
・何らかの実験に失敗した人類は、地上をアグレッサーに支配され、生き残った少数が宇宙に生活の場を移す。
・地上を再び取り戻すために、拠点建築ロボットを降下させ、建築や防衛の実験を行う(アビス層に埋まっていた空のゆりかごや拠点、ロボットは過去の実験)
・ゆりかごに人間の赤ちゃんは入っておらず、ロボットは守るべき対象とインプットされているため、防衛拠点を築く
・拠点が完成しアグレッサーの脅威に対抗出来ると判断したら人類が地上へ帰ってくる計画
とまぁこんな感じで妄想させていただきました。まだもしかしたらエンディングの分岐などあるやもしれません。
それにストーリーモード、実は…
終わってません!
78日以降もプレイでき、まだまだアグレッサーは襲撃してきます。
襲撃パターンに変化は無さそうです。それにストーリーの展開も無さそうなのであとはひたすらサンドボックスモード的な事が出来るのかな?と。
今回は難易度ストーンでクリアしました。
まぁ下手くそゲーマーな私には十分すぎる手応えでしたけどね。
これにて一旦BARRICADEZのプレイは締めます。
まだ未プレイのモードなどあるのですが、また気が向いた時や思い出したときにでもやろうかな?
ここまでお付き合いくださった方々ありがとうございました。
気になっている方の購入の手助けや攻略の参考にして頂ければと思います。
ではでは。
最後まで読んで頂きありがとうございました。













