駐車番号、3番 | 鹿児島市で活動していたバドミントンチーム[はねんちゅ]のブログ

鹿児島市で活動していたバドミントンチーム[はねんちゅ]のブログ

鹿児島で活動していたバドミントンチーム[はねんちゅ]の活動日記を
B級プレーヤーのぼちぼち☆が日々の日記と共に書き綴ってます(^^♪

たまーに、
お昼を食べに同僚と”ランチタイム100円メニュー”ってのがあるマンガ喫茶に入る僕です

そのマンガ喫茶は不法駐車を防ぐために、入店時に駐車場につけられた番号を言うシステムになっているのですが、
今日のうちの車の駐車番号は3番

[はねんちゅ]のboyaki⇒鹿児島で活動しているバドミントンチームのブログ-2008121914410000.jpg


入店時
店員さん女の人「駐車場の番号は何番ですか?」
☆「あ、さ・・・」
そこそこ顔見知りになった女性店員(←なかなか美人アリガトウ
”ここで普通に「あ、3番です」なーんて言ったら、「チッ、つまんない男ムカ 」なんて思われないだろーか?”
”ここはやっぱり今年話題になったあの芸人のマネをして「さぁんばぁんナベアツの練習」って言ったほうが好感度アップじゃないだろーか?”

ココロの中の葛藤というリングで天使と悪魔が戦う
エンジェル「もう32歳なのですよ。普通に言いましょう。」
小悪魔ピース「お前は芸人みたいな一族(母方)の血が濃いんだ、ボケろ!」

同僚(徳島出身)「どした?番号、見てなかったん?」
☆「あ、・・・いや・・・あの・・・3番です」
店員さん女の人「はい」
同僚「3番て、チャンス逃したなぁ。そこはボケとかんと。ねぇ?」
店員さん女の人「ですねー苦笑

おおおぉぉーーーガクリ



ぼちぼち☆