こんにちは!


前回はチョーナンとジナンの個性が光る通知表のお話でした↓



共働き男子3兄弟、我が家について↓




先日、リビングでジナンが何やらつぶやいていたんです。よく聞いてみると、聞き馴染みのあるあのことわざを口にしていました。


 ジナン:桃、栗3年、柿8年……


うんうん、よく知ってたね泣き笑い(感激)



(ジナンはこういう子↓)



物事を成し遂げるには、それなりの年月がかかるっていう意味の有名なことわざだよね、と微笑ましく見守っていたら。ジナン、そのまま



 ジナン:…チョーナン12年…。



…えっ、チョーナン12年!?ひらめき

桃が3年、柿が8年、そしてチョーナンは12年で実を結ぶ(?)ということでしょうか。今頃だね!👍️


絶妙にリアルな年数なのがまた面白くて、思わず吹き出してしまいました。


ちなみに調べてみたら、実際のことわざの続きには「梅は酸い酸い13年」とか「柚子は大馬鹿18年」なんてバリエーションがあるみたいです。


でも、わが家の中では間違いなく「チョーナン12年」を採用✨️チョーナン、いよいよ立派に実る時期が来たのかもしれません。(いや、ずっと立派だよ目がハート


子どもの発想と言葉のセンスって、本当に予想がつかなくて面白いです。


今日も我が家は平和です。