コーヒーを飲みながら、逆立ち -116ページ目

日本一の人と

コンビを組んで、コンペティション。コンビの相手はその道の第一人者。

結果は、惨敗。。。
理由は簡単、僕が足を引っ張りまくった所為です(*´Д`)=з
ペタンクの話。

日本一を肌で、間近で感じることができました。すごいの一言。ティールが当たる当たる・・・っつってもペタンクを知らない人が殆どっすよね、例えて言うなら・・・・・・



ま兎に角、パイオニアという人たちは、試行錯誤して苦労して挫折していくつもの壁を乗り越えて、今の位置におわすわけでして、それは下から仰ぐんでは解りえない、ただ尊敬するしか出来ない技術なんですね。
それはまさに背中が語るようで、動作やプレーを見れば明らかなのですが、本人は決して俺はすごいんだ的なことを言わないのです。それがすっごいかっこいい。
ゲームが進むさなか、お互いの理解も少し進み、二人とも北海道出身と分かってからは、なんとなく喋りに北海道の匂いがしてたのが、それがまたえがったべな。

早朝の寒い時間帯、雨に打たれたりしながら、風も冷たい鉄球も冷たい(ペタンクは鉄球を投げまくるスポーツです)。。。東京で手がかじかんだのは始めてかも。
風邪を引かないために、今日は野菜たっぷり辛口のカレーを作りました。今日の隠し味はトマト。

野分のあと

昨日がそうだったワケではないんですが。
野分(のわき)というのは、今でいう嵐のことだそうです〓と中学だか高校だかで習いました。

それを急に思い出したのは、昨日の雨上がり。
落ちかけていた葉っぱが雨で全て落ち、枝は裸になった代わりに、灰色の道路を、仄かに暖かみを保とうとする色合いの葉が埋め尽くしていました。

それがまるで天地を引っくり返したようで、あぁ、野分。葉の上を歩くと少し柔らかい感触。

風流かな。今日は北風、もうすぐ冬ですね。

バクテン教室

またまた師匠のバクテン教室の手伝いにいきましたキラキラ

生徒は10歳くらいのちびっこから、僕の倍くらいの年齢の人まで、かなりのバリエーションDASH!
体重も、片手で持てるコから、補助すると僕も巻き添えになる重さまでショック!

いやぁ大変だ汗みんな一所懸命にやるから、こっちまで真剣にあせる
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でも、あの年齢を問わずバクテンを出来るようになろうとする貪欲さと熱意、学ばにゃなりません。
2時間、動きまくりました走る人
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この疲れた顔(笑)

その後のラーメンとビールがたまんね~!!ビール