BBQ&EVENTS HANDs FREEeです!
7月に入り、暑さが増してきましたね。
 
夏場は食品の扱いには特に気を使いますよね。
悪くなってしまった食品を口にしてしまうと、食中毒等の危険があります。
しかし!食中毒は適正な保管、調理等で十分にリスクを下げられます!
という事で!「食中毒の防ぎ方」シリーズでは食中毒のメカニズムや、その防止法についてお話ししていきたいと思います!
 
 

食中毒とは、

「食品を摂ることによって起こる急性胃腸炎を主とした健康障害」
のことです。
これだけでは中々イメージが沸きませんよね。(笑)
 
つまり、口にした食品が原因でお腹を壊してしまったり、発熱等の症状が出たりといった体調不良の事です!
 
では、どんな食品を口にしてしまった場合に食中毒になってしまうかといいますと、
①細菌の混入した食品。
②ヒ素などの化学物質の混入した食品。
③フグや毒きのこなどの自然毒を含んだ食品。
などに分類されます!
この中で全体の9割近くを占めているのが①が原因の細菌性食中毒です。
 

しかし、細菌性食中毒は適正な保管や加熱によって防ぐ事ができます!!!

 
次回は
細菌性食中毒の原因の細菌が、どのような条件で繁殖してしまうのか、そしてそれを防ぐにはという事についてお話させていただきます!
 
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