長久手でカスタムショップしているゴルフマイスターです。
ファイヤーエキスプレスより新しいモデルが
発売になりました。
DR・・・Lt=43g 4=46g
FW・・・Lt=48g 5=52g
UT・・・Lt=51g 5=52g
ヘッドスピード40m/s以下の方をターゲットに
開発されたシャフトです。
試打シャフトご用意してあります。
試打ご希望の方はご予約いただけると幸いです。
長久手でカスタムショップしているゴルフマイスターです。
一緒にラウンドされた上級者に指摘されたそうです。
S様の弾道を見るにつけ、シャフト替えれば
もっと飛ぶようになるんじゃないか?
あまりにも高弾道でスライスのS様の弾道を見て、
思わず声が出てしまったのだと思います。
取り合えず今のクラブを打っていただきました。
確かに、バックスピンは5000回転、スライス回転は
1000以上になります。
”これはシャフトの問題じゃなくヘッドですよ!”
ヘッドを捕まりの良いモデルに替えて試打して
いただきました。
スライスどころかドローまででました。
飛距離は最大50ヤードも改善されまいた。
スイングの改善とともに今回お勧めしたヘッドが
合わなくなる日が来るでしょう!
そうなれば上達している証拠です。
BALDO GT5
ATTAS V2 6S
長久手でカスタムショップしているゴルフマイスターです。
画期的な発想
で新しいアイテムが誕生しました。
RODDIO QUATTRING
簡単に説明すると、シャフトの内部におもりを
入れます。
入れる部分(先・中・元・・・)
によって振り心地は違うし、球筋も変ります。
基本的には50g・70g・90gの3種類のシャフトが
用意されています。
ひとつ5gのおもりをシャフトに仕込みますが、
装着する場所で大きく変わります。
どなたにどれが合うか?今のところ未知です。
3種類の重量帯のシャフトを3本づつ用意しました。
取り合えず、先・元・先と元の3パターンを試打
クラブでご用意しました。
こういう発想でシャフトの適正を見定めるのは
初めてのことなので・・・
まずは体験していただくことをお勧めします。
長久手でカスタムショップしているゴルフマイスターです。
一昨年頃から体調を崩したり回復したり、
また別のところが悪くなったり・・・
しばらく顔を見ない時期もあったりしました。
この半年くらい前からは時々練習に来られます。
アイアンは大分復調して来ましたが、ドライバーに
ずっと悩んでおられました。
元々200ヤードちょっとくらいがナイスショットでした。
昨年末にヘッドはこれに替えていただきました。
RYOMA MAXIMA 超高反発
替えていただいた直後は思うような結果になりません
でした。
出来ることからコツコツと・・・
ご自身なりにも試行錯誤の日々が続きました。
今年に入り、ヒントを掴んだそうです。
ヘッドの効果も相まって、こんな素晴らしい結果が
出ました。
ここ数年では最長不倒距離です。
体調崩される前より良い結果に大満足なS様。。
まだまだ発展途上!!
前向きに頑張りましょう!
長久手でカスタムショップしているゴルフマイスターです。
8番アイアンが一番得意で、7番アイアンは
上手く打てない!!
そんなご相談でご来店いただいたI様。
ワンレングスアイアンならどうだろう?
そんな相談がまとまりました。
そんなことを叶えてくれるメーカーがあります。
7番アイアンと8番アイアンで何が違うか?
7gの重量差があります。
ライ角も0.5度の違いがあります。
ロフトは3~4度(モデルによって違います)差がある。
今回のミッションは、8番アイアンを基準に、
7.8.9番アイアンを同じ長さに揃える!
7番は7g重くし、ライ角は0.5度アップライトに、
短くなる分の飛距離をロフトでカバー。。
9番は逆に7g軽くし、0.5度フラットに、
ロフトは少し寝かせました。
これで8番の長さの7番と9番が完成しました。
こんなことが実現出来るのは・・・
MIURAならではのカスタマイズです。
CB-302 特別仕様(7~P)
エアースピーダー Xプラス
長久手でカスタムショップしているゴルフマイスターです。
皆さんは5番アイアンをお持ちですか?
一部の男子プロでも抜いている選手はいます。
女子プロに至っては、ほとんど入れていません。
5番アイアンを抜く目安をお伝えします。
5番アイアンと6番アイアンを10球づつ打ってください。
平均どっとが飛びますか?
明らかに5番!!と答えが出れば、
そのまま5番アイアンは入れておきましょう!
6番のが飛ぶやん!って方はお考えください。
もしかして?6番と7番の打ち比べ・・・
7番のが飛ぶ!って方はもう1本追加でUTですね。
Romaro Ray type R PLUS 27度
TR HYBRID 95(X)
長久手でカスタムショップしているゴルフマイスターです。
アーテザンアイアンを入手されたそうです。
そうなると、ウェッジも欲しくなります。
自分の打ち方に合ったソールと、
欲しい距離を打ち分けるロフト設定と、
どんなシャフトが一番合うのか?
この3点をフィッテイングさせていただきました。
アイアンのシャフトは色々試した結果、
MODUS3 TOUR 110(S)がめちゃくちゃ
良かったので・・・
今回はウェッジも迷わず同じスペックにしました。
ロフト設定は50度・56度・60度
50度は基本的にフルショット、
56度はあらゆる状況を考え、
60度はバンカー・ロブショットに特化して、
アーティザン・ウェッジ 50S・56SB・60DR
MODUS3 TOUR110(S)
長久手でカスタムショップしているゴルフマイスターです。
70歳を超えられた頃、クラブ買い換えたそうです。
軽くて柔らかいシャフトが付いたクラブです。
そしたら今まで良い飛ばなくなったそうです。
しばらく我慢して使っていたそうですが・・・
もう我慢の限界に来たそうです。
こういうケースは今までも幾度とありました。
非力な方=軽量・やわらかい・バランス軽め・・・
これが必ずしも正解ではないということです。
フィッテイングしないと分からないですね!
そんなS様にはこんなスペックをお勧めしました。
Romaro Ray type R PLUS
デイトナスピーダー X(R)
Romaro Ray type R PLUS
ダイヤモンドスピーダー FW 4(R)
Romaro Ray type R PLUS
ダイヤモンドスピーダー HB 5(R)