旦那はんの網膜剥離のこと③ | 大阪 茨木市 帆布バッグの帆布雑貨工房 hands plus のブログ

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茨木市で主に帆布を使ったハンドメイドのshopをしています。
委託作家さんの商品も置いています。
お店の様子、作品のご紹介などをさせていただきます

ずいぶん間が空いてしまいましたえーん


さて、前回はオペの仕方が二種類あると言われたところまでをお伝えしました。


結局、旦那はんは

目んたまの中にメスを入れて穴空いてるところを修復して治す方法に。

そして、ついでに白内障のオペも同時にすることに。


この場合、外側から圧力をかけて治す方法よりも社会復帰に時間がかかる、

と言われましたが


再発するリスクが少ないとのことでしたので


下向き生活もなんとか頑張りますわプンプン

と、旦那はんもそちらを選択しました。


先生の診察が終わってから


「下向き生活の間、寝るときに必要なクッションがあるので、それを購入してもらいます。」←5000円

「菌が入らないように保護するメガネを買ってもらいます」←3700円


と言われ。
お隣の薬局でそれらを先に購入。


その時点で夕方5時半ごろ。


で、受付の方に


「オペが始まるのがたぶん19時ぐらいになると思うから、奥さん今なら少し帰れるよ」


と言われ。


子どもたちもほったらかしだし、夕飯の準備もしたかったので、旦那はんを置いて一旦帰ることにしました。


さて、このあとやっとオペです…(笑)


そのことはまた次回。