グッチィのブログ

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こんばんは!
波長グラフについてですね。
とりあえず今日はこれだけ伝えます。
青と赤がグーンと伸びてる照明が水草育成にはいいです!
蛍光灯からLEDに水草の照明は移行されましたね。
今更ですかね?笑
もう逆に蛍光灯を出してるメーカーなんてないのじゃないのかな?
LEDに変わってから、一体何を基準に照明を買えばいいかわからなくなりました!
蛍光灯ならワットやケルビンを参考に買っていました。
でもLEDは…。
ワット数なんてすごい少ないし、ルーメンやルクスなど聞き慣れない言葉が沢山です。
基本的にはこの中ではルーメンを見て光の強さを考えればいいと思います。
しかし、最近は波長グラフなどいうものが出ていますね。
波長グラフについては次回また!
【lx/ルクス】
照度。光が当たっているポイントの明るさを数値化したもの。
【lm/ルーメン】
光束。光源からでる可視光の総量です。
LEDの明るさの基準となる単位みたいです。
もはや今更ですけど、水槽の照明は蛍光灯からLEDが主流になりました。
昔はワット数を気にしていましたがLEDだとそうだといきません。
なかなかなれないですね。
【K/ケルビン】
色温度。光の色合いの尺度
構図だけ考えてるとそんなにわからないけど…
植栽後のイメージをすると意外とボリュームが出て、想像とは違う見た目になることがわかった。
今回の構想に使った写真と自分の描いた絵を見比べてみました。
んー 最初のイメージとは絵が全然違いましたね。
三角よりは凸っぽい印象ですし、絵だと岩が大きすぎましたかね。
もう一回描き直すか、もう組みながら考えるか…

実際に絵を描いて色をつけてみると…
頭で考えてるだけよりはいろいろ見えてきます。
今回は
やっぱり赤系がないのは寂しい
水槽の下半分に水草がないのはどうなのか?
ですかね。
絵が下手でも絵を描いてみるのは案外いいのかもしれない!
青く塗った所が影が出来るイメージです。
水草な明るさ
その影
化粧砂の明るさで明暗をつけられたらと思います。