teteto・・・ ててと ・・・

手形足形アートで

瞬く間に過ぎていく家族の

「今」を形にしませんか

 

 

 

<ご予約受付中のもの>

12/17 ウニクス鴻巣

 

 

今年もあとわずか・・・。数えてみたら

この一年で延べ500組近くの親子様の

手形や足形をとらせて頂きました。

多分人数にしたらもっともっと多いと思います。

みなさまありがとうございます♪

 

 

そして足形をとるときに気付いたこと。

 

足を触った瞬間に

「あ、この子は薄べったい足をしているな」

「この足はぽってりラブラブ

「この子は幅が狭そう」

「この足は肉厚~照れ触っていて気持ちがいい」

「あら、幅広甲高でくつえらびが大変そう」

「うわ~兄弟で足の形が似ている!」

などなど足の特徴がわかるようになってきました。

 

ひとつとして同じ形の足はなく、

ひとつとして同じ触り心地はなく。

 

でも履いている靴をみると

ひとりひとりのオーダー靴ではなく

だいだい市販で売られているメーカーの

ものなんですよね。

 

みなさん子供靴メーカーの中から

気に入ったものを購入して

履かせている模様・・。

 

こんなに色々な足の形があるのだから

ぴったりの靴を選ぶのって

難しいのではと思いました。

 

そこでくつえらびの勉強をして

「くつえらびアンバサダー」に!

足形をとるうちに自然と身についた

足の形の判断力を活かして

靴選びのコツ

お教えしていきますウインク

 

 

 

★くつえらびアンバサダーとは★
 

埼玉県の女子中学生の6割が外反母趾またはその予備軍、というショッキングな調査結果を伝える新聞記事。
ハイヒールを履いたこともない子どもたちが外反母趾になるのはどうして?

その原因が、現代の子どもたちの運動不足や、足に合った靴を履いていないことにあると専門家は警鐘を鳴らします。

 

子どもたちの足が直面する危機的な状況をなんとかしたいと、「こども想いのくつえらびプロジェクト」がスタート。店頭で子どもの靴を選ぶのは、多くの場合ママ。

勉強会で講師を務める「くつえらびマイスター」「くつえらびアンバサダー」、そしてプロジェクト事務局のメンバーも、現役のママたちが担います。

そんなママたちの活動を応援するのが、子ども靴ブランドの「IFME(イフミー)」。

子どもの足の健康を育む靴づくりを続けてきたIFMEは、創設から培われてきたブランドの技術やノウハウをプロジェクトに活かしてほしいと考えています。

 

 

資料も子供の足の研究を重ねてきたIFME(イフミー)と

早稲田大学スポーツ科学学術院の鳥居准教授

監修なので信頼できるし安心です。

 

今こそくつえらびの正しい知識を身につけて

「子供の足を健康に育てるかしこいママになる」

時です音譜

 

 

1月18日(木)

10時半~12時

PAPA上尾ショッピングアヴェニュー

プリンセス棟2F スタジオフォルテ

費用:1,000円

足形アート1つ

くつえらびに役立つ資料、計測セット付ですキラキラ

 

お申込みは直接フォルテさんにお願いします。

TEL:048-775-3094

 

 

お申込み、お待ちしております♪

 

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