
毎日仕事を終え帰宅すると、
その日のストレスを吐き出すために、まずギターを弾きます。
METALLICAの最初の3枚のアルバムのどれかを弾くのですが、
イラつくような事があった時は、MASTER OF PUPPETSな事が多く、
battery1曲で大体スッキリします。
今もっぱら使用しているのが、Epiphoneの1958 フライングVで、他のギターはケースに入れて封印してしまいました。
このフライングVには、ダンカンのインベーダーがリアに載っていて、
ピックアップの性質上、凄く強いボトムがあります。レギュラーチューニングとは言え、エフェクトを使用せずともかなり音圧があり、
RIDE THE LIGHTNINGの頃のジェームズの音がします。

家では、小さなマーシャルとクライベイビーだけなんですが、充分気持ちいい歪みが得られます。
METALLICAの最初の3枚のギターを弾くなら、私は断然ダンカンのインベーダーを推しますね、あの音圧が存在しますよ。
見た目がちょいきもいですがね。
ゆくゆくはフロントもインベーダーに変えようかな?
クリーンもボトムがしっかりしているので、非常に良いと思います。
最近はイヤな暑さでかったるく夜を過ごしてもいるわけですが、
やはりこの時期は、ガビッと冷えたスミノフアイス片手にタモリ倶楽部を鑑賞するのがリラックスしますねー。