色々な意味で無意識のうちに自分を投げ打つことができるような、自分の命までも



そこまでじゃないものに自分を貶めたくない






そこまでじゃないものであって欲しくない









散々な過ち、





数え切れない後悔、

覚えていられないたくさんの悪い夢、









すれ違うだけの顔の思い出せない人達、

どうでもいいような事が多過ぎた

理屈や道理に囲まれて、








それを超えた所に解放されたら

きっと何が本当なのかはっきりするね

そこで見たものに自分を委ねられたら






行く先はどうでもいいと思うんだ