久しぶりにお茶した男性。
(業界仲間です!!)
彼の仕事は対人関係や環境改善を提案したり
計画するお仕事です。
日々、丁寧に相手の方の生きざまへの寄り添いを求められる職種だと思う。
そんな彼から、
「最近、愛着形成、愛着障がいの本を読んでる」と。。
知り合って何年も経つけど、
始めて聞いた❗
それも「愛着形成」について。
その重要さを感じる出来事が
重なったそうだ。
男性からの発言で
何だかすごく嬉しかった✨
私もずっと、子どもや子育てに関わってきたけど、
根元のベースは、そこ!
そこから始まるし、
そこをどう形成できたか、、
後々、その姿をみせる思春期、青年期。
彼がどんな「愛着形成」の本を
読んでるのか、聞いてみたかったな![]()
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親にも子どもにも、それぞれの
愛着の形成の仕方があると思っている。私。
伝えやすい、伝わりやすい、
受け取りやすい、それ感じやすい、など
それぞれの得手不得手だけじゃなくて、
工夫が必要な場合もあるだろう![]()
そんなことも
対話できたら楽しかったなー。
また、彼の完読後の感想が楽しみ![]()
今年度は、
愛着形成についても
伝えていこうと計画しているので、
嬉しい近況でした❗
