前書き
これは、俺が授業中の暇つぶしに書いていたものです。
クオリティなんてないですw
また、にわかラブライバーなので、キャラの性格がつかめていない所があります。
そして、文章力がほぼ0ですw
以上のことをご了承のうえでご覧下さい
『AFTER』
とある日の放課後、真姫は練習がないのにもかかわらず、部室に来るよう、にこに呼ばれていた。
「全く、なんなのよ、いきなり呼び出して」
真姫は少し不機嫌になりつつも、嬉しそうに部室に向かった。
部室にはなぜか希がいた。
「どうしたん?」
「別に、何でもないわ」
「そう?なんか嬉しそうな顔してるやん」
「ち、違うわ!そんな顔してないわ!」
「どうやら図星やったようやね~」
「だから、違うって言ってるじゃない!」
「そんなこと言ってるうちに本人がきたようやね」
後ろにはにこが立っていた。
「それじゃ、ごゆっくり~」
そう言って希は部室から出ていった。
次回に続く
これは、俺が授業中の暇つぶしに書いていたものです。
クオリティなんてないですw
また、にわかラブライバーなので、キャラの性格がつかめていない所があります。
そして、文章力がほぼ0ですw
以上のことをご了承のうえでご覧下さい
『AFTER』
とある日の放課後、真姫は練習がないのにもかかわらず、部室に来るよう、にこに呼ばれていた。
「全く、なんなのよ、いきなり呼び出して」
真姫は少し不機嫌になりつつも、嬉しそうに部室に向かった。
部室にはなぜか希がいた。
「どうしたん?」
「別に、何でもないわ」
「そう?なんか嬉しそうな顔してるやん」
「ち、違うわ!そんな顔してないわ!」
「どうやら図星やったようやね~」
「だから、違うって言ってるじゃない!」
「そんなこと言ってるうちに本人がきたようやね」
後ろにはにこが立っていた。
「それじゃ、ごゆっくり~」
そう言って希は部室から出ていった。
次回に続く