来年は別の願いを書きたいね♪

( ̄∇ ̄)はい、永遠のロマンチスト・たいちょです。

つまり、今の願いを叶えて、また新しい願いを
つくろうってこと。別にあせることはないけどね。



心の短冊に書いた、願いを叶えるための
第一歩、踏み出してるか~!

喉元すぎれば・・・で、即、現実に埋もれて
昨日の大切な願いを忘れるなよ~。

今日から、その願いを強く願い、
叶うと信じて、がんばろうな( ̄∇ ̄)P

なにもせずに叶った願いより、
がんばったことによって叶うもののほうが、
何倍もうれしくて、何倍も大切にできるからね!


たいちょは、君が願いを叶えるためのがんばりを
精一杯協力できるように、応援できるように
自分をもっともっと磨くまくるぅ!!

・・・・で、昨日の続きをちょっと。
今日はめちゃスケールでかいぞ。

織姫と彦星って、ベガとアルタイルだよね・・・
(伝承としての存在でいえば人間を超越した神と
いえるかもしれない)

「1年に一度しか会えない」

それは人間の尺度で考えるとせつなくて寂しいこと。

でも、何億、何十億、何百億年という、
星(神)の一生でいえば、
1年なんて、まばたきする程度じゃない?

そう考えると、ひょっとしたら、織姫と彦星って
いっつも会ってるとか、もしくは
ほとんど一緒のラブラブ状態じゃないのか?(///∇//)

寂しさに情緒を感じ、優しい気持ちになれる日本人は、
1年に一度しか会えないほうがロマンチックだろうけれど、

たいちょにとってはこっちのほうがロマンチックで
好きだな。好きな人とは誰だって一緒にいたいもんだ。

例えば
今、悲しい、寂しい、つらい人だって、

人生全体の中で、まばたきする程度の時を
経験してるのかも。

全体でみれば、それ以上に楽しいことがたくさんあって、
うれしいことに感動して、
幸せな人生をおくっているのかもしれない。

そう思えば、つらい時もあっとゆーまだ。

実際にそのあとにはうれしいこと、たのしいことは
いっぱいやってくるからさ。

君はまだまだがんばれる。全然いける!大じょぶ大じょぶ!

息きれたら、休もう。ゆっくりゆっくりいこう!

がんばれなくなったときは、

(一緒に)星空眺めて、また、がんばっていこうよ!

( ̄∇ ̄)な!

ひょっとしたらがんばってるご褒美に、

キラキラ輝く天の川から、

「願いを叶えてくれる流れ星」がひとしずく

こぼれ落ちてくるかもしれないしね。(・∇<)b



※初コメ・初プチメしてくれる方は
「さんづけやめたキャンペーン」をみてください。
ご相談・お誘いもぜひ。
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