大塚屋へ行く
明日のパッチの教室で、クレイジーキルトがテーマで作品を
作ることになり、私はポシェットを作ることにしました。
10時の開店に間に合うように行ったら、冬の特売の期間中と水曜日(週一の
特売デー)が重なり、ものすごい人が入り口の前に行列を作ってゲンナリ・・・。
作戦を考え、まずは時間が経てば経つほど込んでくる地下の手芸パーツコーナー
へ行って、ワゴンの中のかばんの持ち手(300円也)を10ヶほどまとめ買いして、
それから4階のパッチコーナーへ行きました。
私は布を選ぶ時(というか何でもだけど)直感で選んで行くので、
しゃーっと上の写真の右5点を選び、会計の列に並びつつ1m/300円程の
コーナーから左3点を選びお会計。左3点は、写真じゃ見にくいけど、
孔雀の羽根の柄と深いブルーに惹かれたのと、マーブリングを施したような
色合いに、これはなんか持ってない感じだわ!と思って買ってみました。
この後毛糸をチャっと買って、店を出たら、まだ30分しか経ってなくて、
我ながら買い物の早さに驚きました![]()
新しい生活パターンに変更
昨日書いたとおり、主人の勤務先が変わり、
朝も今までより早くなり、帰りも遅くなるらしいので、
私も夜中まで起きて待っていられるように、日中の時間配分を
変えることにしました。
夜遅い主人の帰宅時間まで元気に起きて待ってるには、
日中のお昼寝ははずせません。昼寝をしつつ、日中を有意義に
過ごすには・・・?考えた結果、早朝に夕飯の支度までの家事を
全部終わらせることにしました。朝夕飯の準備までしてしまうと
いうことは、前の晩にはメニューを決定して、ある程度シュミレーションを
しておかなくてはなりません。果たして私に出来るのか・・・?
しばらくは頑張ってみようと思ってます。また報告します。
主人へのありがたい皆さんのお心遣い
明日から主人は社内で部署が変わります。
やっと今の部署に慣れたところだったけど、能力をかわれ(?)
低迷しているグループ内の別会社の立て直しで移動することになりました。
ということで、送別会を開いてくれました。
帰宅した主人は、立派な大きい花束を抱えて帰ってきて、
在籍した部ではない他の部の人たちもたくさん送別会に
たくさん来てくださり、メッセージ付きのお花ももらい、
「なんか、退職するみたいだな~」と言いながらも
すごく嬉しそうでした。
「こんなに慕われて、○○(主人の名)は幸せだねぇ。
みんなに感謝しないといけないね。」
お茶を飲みながら主人としみじみ話しました。
新しい環境に慣れるまで、しばらく大変だと思うけど、
私に出来るのは、美味しいご飯を作って待ってることぐらい。
がんばって![]()
