寝ぼけて階段から転落
今日は12年に一度地域に回ってくる虫供養のお茶当番の日。
朝から晩まで、夜からは主人の父が宿直で当番という、
ちょっと気合いがいる一日です。
それなのに、朝起きて、階段を下りてる時に、最後の3段くらいを滑って
転んで、階段の門で腰を強打してしまいました。
「うーーーっ・・・」とうなったまま立ち上がれない私に、びっくりした
主人が飛んできました。
「なんでよりによって今日転ぶかな・・・・」を自分でも嫌になりながら、
どうにかリビングのソファまで行ってじっと痛みが治まるのを待つ・・・。
しばらくしたら痛みはひいていき、歩くのも大丈夫だったので、
とりあえず湿布を貼って、お茶当番に行ってきました。
夜、服を脱いだら、腰の部分が大きな痣になってたけど、
痣で済んでよかったよ・・・と自分のそそっかしさを反省しました。