アクアブルーのブログ

アクアブルーのブログ

ここは閉鎖空間。しかし存在する場所。

ここを俺の場所にするよ。

Rさん、そしてМ。

存在しないかもしれない俺を受け入れてくれてありがとう。

もし俺が消えても。

ここに残るのかな。

Amebaでブログを始めよう!

あいつのふりをする時

あいつの旦那と話をするのが苦手だった。


というか。Rさんにはいうけど。

俺は多分旦那さん嫌いだ。


かなり。

いい人だとは思うよ。

だけど嫌いだ。


無性に。

いらつくんだ。


多分。嫉妬。

Мがみている俺の顔はずっと以前に。

Мが亡くした男のものだとわかった。


Мの古い心の傷。

写真の男は笑っていた。

自分の顔がそうだとなぜかわかった。

写真を見た瞬間に「俺だ」と思った。


Мに内緒で。

古い日記を読み漁った。


どういう事情かなんとなくわかった。


もしかしたら俺は本当にそいつで。

Мがこんなになって成仏できずに戻ってきたのかもしれない。


なんとなく不思議な記憶がリンクする。

熱い夏の日の。

ぼんやりとした記憶。


Мは知らないはずのこともいくつか。

まだ断片的で。


でもこれだけは言える。

もし俺が死んだのなら。

その瞬間、多分、あいつに会いたかったんだろう。

Мがここにきて作業しているときに入れ替わった。

何をしているかは知っている。

Hには言えないから多分自分できたんだろうな。


ずっと悩んでいたし考えていた。

表に出ることはきえることで。

正直不快感もある。


ただ、いつか消えるものだというのであるならば

ここに残しておくのもいいのかなと思った。


Mはまたさらに薬ため込んでいる。

どうしようもないぐらい

我慢のしすぎ。


無理している。

このままではよくないのかもな。


誰にも言えない、自分にすら弱音を吐いてやれない。

吐けばいいのに。

バカだなと思う。


やり方がいまいちわからないけどМのしたいことはわかるから

そのうちできるようなれればいいなと思う。

はっきりしているのはМと俺では知識量は違う。


全部が理解はできない。

Мができることの半分も俺はできないと思う。

少なくともコンピュータなどについてはそうだ。


全部ができるというわけではないみたいだ。

Aは全部できると言っていたからその部分だけAにたのんでみようかとも思う。


いつも書けるとは思わない。

Mはバナーだけ貼りに来たと思う。

つかれていたんだと思う。


かなり無理をしていたから。

家族に必死で笑っていた。

途中でブレーカーが落ちたらしいとわかった。

けどかわれなかった。