音譜アンプが新規(実は中古)になったので、アンプの実力を色々試しています。


昨日は動作確認で疲れて(お酒のせいもありますが)、早々と寝てしまったので、


今朝から、レコードをかけて試めそうとした所、ノイズが ・・・・ エーッ!


配線がまずいんかな~? どこかでノイズがのっとる ・・・・


念のため、アンプをクリッと180゜回転させて配線をチェックすると ・・・・


レコードプレーヤーのアース線が外れとる。 しっかり、ねじ締めしたはずなんだけど


配線が一杯で、キッチリ差し込まれてなかったんだな~


アース線をしっかり締め付けて、レコードを再生すると音譜チョキ OKでした。


まずはクラシックレコードで試すと、クリアな音 ・・・お~ ・・・よしよし。


そこで、次は昔のレコードで寺内タケシとバニーズの「レッツゴー運命」をかけてみよう。


お~よしよし、低音も高音も以前より格段によくなっとる。


やはり、トランスの山水、製造中止前のモデルの完成度は高いの~ ・・・


そんなわけで、大いに自己満足しとる次第です。