明日18日はドテラムサシ事業説明会になります。
ご興味ある方は、
お時間空けておいてくださいね!
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今日は
僕がなぜ年齢を出さなくなったかの理由を伝えます。
僕がしているWEB集客作業、
40歳くらいのイケオジがやったら、
もっともっともっと売れるんだろうな…と思ったりもします(^^;;
インスタで動画見ていると
『40近いおばさんだって頑張っているんです!』
なんて聞くと、
僕からしたら30代は後半でも若者枠です(笑)
僕、ある人から
『おじさんアピールやめな』
と言われてから、
パタリと言わないようにしたんです。
年齢も隠さないけどわざわざ言わない。
これは僕なりの思いやりでもあります。
僕もね、
30代後半になり、
40歳になった時は、
『こんなに歳を取ったんだぁ…もうオッサンだ』
とは思いました。
そのような書き方したことは何度もあるし、
なんなら
『もう人生終盤戦の老人枠に入りました』
なんて笑いを取ろうとしたこともあります。
しかしね、
それを読んだ40代50代60代は笑えないんですよ。
『じゃあ、私たちはなんなの?』
ってね。
50歳60歳からしたら40歳はかなり若者。
そんな若者が、
自分のことを
『一線を退いたオジサン(オバサン)』
みたいに表現したら、
ガッカリさせることもあります。
実際ね
僕の年齢を上げ
『〇〇歳も過ぎたジジイですから』
と書いたら、
同じ年齢の人から怒られました(笑)
10歳歳上の人からは、
『ムサシさんがジジイなら、私はなんなんでしょうね^^;』
とコメント入りました。
本当、想像力なくてゴメンって思いました。
年齢を出すと、
文章の流れ的に
『もうこんな年齢になりました…』
みたいなくだりに流れやすいので、
書くのをやめたんです。
それを書くと、
場合によっては歳上さんをガッカリさせます。
僕のお客さん、
けっこう歳上もいるんです。
生きている限り、
僕より10歳上の人は、
いつまで経っても僕は若者です。
若作りすることもなく、
年齢を自虐に使うこともなく、
僕は僕としてこれからも勝負していきます。
そして、
僕より若い人が
『かなり歳上のムサシさんだって頑張っているんだから』
そう発奮してくれたら、
本当に嬉しいです。

5月18日
10時から90分
20時から90分
※内容は同じです。
参加無料・途中参加・途中退出・顔なしで参加
こちらをクリック
ミーティングID: 620 597 1699
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