4月8日(日)半田市観光ガイド協会と共催で東雲(しののめ)桜の花見を兼ねた、半田運河のぶら散策を行いました。
数人のグループ毎にガイドが同行し、運河周辺にまつわる歴史などの説明を聞きながら4kmほどのコースをゆっくりと散策しました。
写真は半田史の生き字引と言われている片山市三さんから、かつての花見の賑わいの様子を聞く参加者の皆さんです。

新橋近くの完成したばかりの東屋で、暖かいぜんざいと甘酒を参加の皆さんに振舞いました。特に焼きたての餅が入ったぜんざいは大好評で、用意した200食は完売(但し無料)でした。
