映画まみれの毎日

映画まみれの毎日

私、はんどは映画を見るのが好きです。
このブログでは撮影技法がどうだとか、この監督がすごいだとかいう細かい話よりも、私が映画を見て、感じたり、思ったりしたことを私の為の記録として書きたいと思います。

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久しぶりの更新

 

前作がとても好きで、公開されると聞いて楽しみにしていました。

大事な映画なので、誰にも邪魔されることなく見たい!!

 

なので映画館で見るのはぐっとこらえてレンタル開始を待ち

やっと家のプロジェクターで見ました。

 

結論から言うと、面白かった!

この映画は色々なマジックを織り交ぜて、話を進めていくので、見ていて飽きません。

 

個性豊かな俳優陣も最高でした

ハリーポッターもいい味だしてました

久しぶりに日本映画観ました。
メラを演じてた俳優さん変態仮面で、その肉体美を惜しみなく披露してましたが
今回もここぞとばかりに披露してましたね。
自分の体も鍛えたいものです。あの肉体じゃないとあんな格好してたら笑いが先にきて異常性が隠れちゃいますもんね

園子温監督の映画は、地獄でなぜ悪いを見たことがあるんですが、結構面白かったので期待してました。
正直な話微妙でした。
僕は歌もの(天使にラブソングを等)系の映画がとても好きなので、今回のラップをまじえた映画楽しみにしてました。
僕の個人的な意見なんですが、俳優陣みんなラップが下手でした。
特に窪塚はひどかった、、、
技術がなかったとかではなく、力がこもってないと感じました。
でもスンミ役の清野菜名ちゃんかわいかったです。
今回は、007カジノロワイヤルです。
正直007シリーズは、ピアースブロスナンのをtv放送で見たことがあるくらいで、あんまりピアースブロスナンの顔が好きじゃないので、やってたら見るといった感じでした。
しかし、ダニエルクレイグに変わり、まさに英国紳士(僕の中での)な彼にはまってしまいました。
とにかく、彼自身は言うまでもなく、身につけている物、車、アクション、全てがカッコいい!!




ストーリー
ソ連・スメルシュのフランスにおける工作員であるル・シッフルは、使い込んだ組織の資金を穴埋めするため、ロワイヤル・レゾーのカジノでバカラによる一攫千金を狙っていた。

スタッフ
監督 - マーティン・キャンベル
製作総指揮 - アンソニー・ウェイ、カラム・マクドゥガル
製作 - マイケル・G・ウィルソン、バーバラ・ブロッコリ
原作 - イアン・フレミング
脚本 - ニール・パービス、ロバート・ウェイド、ポール・ハギス
音楽 - デヴィッド・アーノルド
主題歌 - クリス・コーネル
撮影 - フィル・メヒュー
編集 - スチュアート・ベアード
プロダクション・デザイン - ピーター・ラモント


キャスト
ジェームズ・ボンド ダニエル・クレイグ
ル・シッフル マッツ・ミケルセン
ヴェスパー・リンド エヴァ・グリーン
フィリックス・ライター ジェフリー・ライト
ルネ・マティス ジャンカルロ・ジャンニーニ
アレックス・ディミトリウス シモン・アブカリアン
ミスター・ホワイト イェスパー・クリステンセン
M ジュディ・デンチ

カジノ・ロワイヤル [DVD]/ダニエル・クレイグ,エヴァ・グリーン,マッツ・ミケルセン

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たくさんの映画をみると突然、既視感が襲ってきます。
このシーンは他の映画で見たことあるなと感じると、急に映画の世界から切り離されて現実に戻されてしまいます。
そんなことが気にならないくらい話が面白ければいいのですが、これまたこの話の流れはあの映画に似てるななんて思うと、映画の世界は僕から遠くに去っていきます。
一番悲しいのは、DVDをかりてみている時にまたしても既視感にかられたと思っていたら、ほんとにその映画を過去に見たことがあると気づいた時です。
この場合は、もう僕自体が現実の世界からも遠く離れてしまっているのかと不安になります。
今日はライフ・オブ・デビッドゲイルを見ていて過去に見たと半分くらいで気づいてしまった時の悲しさより、記録もかねて書いておきたいと思います。
j今回見た映画はし、故ロビンウィリアムズ主演のRVです。

監督:バリー・ソネンフェルド
脚本:ジェフ・ロドキー
製作:ルーシー・フィッシャー、ダグラス・ウィック
製作総指揮:ボビー・コーエン、グレアム・プレイス、ライアン・カヴァノー

キャスト
ボブ・マンロー:ロビン・ウィリアムズ(江原正士)
ジェイミー・マンロー:シェリル・ハインズ(山像かおり)
キャシー・マンロー:ジョジョ(中村千絵)
カール・マンロー:ジョシュ・ハッチャーソン(上村祐翔)
トラヴィス・ゴーニキー:ジェフ・ダニエルズ(屋良有作)
メリー・ジョー・ゴーニキー:クリスティン・チェノウェス(ならはしみき)
アール・ゴーニキー:ハンター・パリッシュ(小野塚貴志)
ムーン・ゴーニキー:クロエ・ソネンフェルド(津村まこと)
ビリー・ゴーニキー:アレックス・フェリス(柴井伶太)

ストーリー
マンロー一家の大黒柱であるボブは、家族のために今まで必死に仕事をしてきた。しかし、娘と息子はすっかり反抗期になってしまい、仕事でも新人社員の脅威に怯えるといった最悪の状態に陥っていた。そんなある日、仕事の都合でハワイへの家族旅行を急遽中止し、コロラド州の会議に出席しなければならなくなってしまう。家族の絆を取り戻すチャンスだと楽しみにしていたボブはこの報せに落胆するのだが、同僚との雑談からある計画を思いつく。それはキャンピングカーをレンタルして、家族を連れてコロラド州へ向かうというものだった。家族とは旅行を楽しみ、隙を見つけて会議にも出席するというこの無茶な計画は、はたして成功するのだろうか

感想
ロビンウィリアムズがやるコメディが面白くないわけがない!
この人は全身から感情を感じさせてくれます。この哀愁はなかなかだせない!

エンディング好きです!









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