日経平均は101円安の70582円と
反落して取引を開始。
前日には約3ヶ月ぶりに
7万円を回復したこともあり、
利益確定の売りに押され下げ幅を拡大。
609円安の70074円で前引け。
後場は下げ渋る展開となり、
上値は重かったものの、
7万円付近では下支えされ、
648円安の70035円で
3営業日ぶりに反落して大引け。
先週から上げ倒していたので
ここいらで調整があってもおかしくない。
アメリカ中間選挙までは
下がらんだろうな。
日経平均は101円安の70582円と
反落して取引を開始。
前日には約3ヶ月ぶりに
7万円を回復したこともあり、
利益確定の売りに押され下げ幅を拡大。
609円安の70074円で前引け。
後場は下げ渋る展開となり、
上値は重かったものの、
7万円付近では下支えされ、
648円安の70035円で
3営業日ぶりに反落して大引け。
先週から上げ倒していたので
ここいらで調整があってもおかしくない。
アメリカ中間選挙までは
下がらんだろうな。
西武25回戦(zozoマリン)
1左 西川
2指 山口
3一 寺地
4右 山本
5二 上田
6中 高部
7捕 佐藤
8三 櫻井
9遊 小川
先発 ルケーシー
今日で今シーズンも終わり。
西川と山口がタイトルが取れるか。
西川は可能性があるが、
山口はさすがに厳しいか。
1回表、長谷川のソロで0-1。
2回表、無死2塁から
外崎の捕ゴロで0-2。
8回表、冨士が登板。
2死1,3塁から小島大河の
右安タイムリーで0-3。
試合終了。
今季は敗戦で終了。
予想通り、7回に大聖、
8回冨士、9回高橋快と
若手が登板。
冨士は失点したが
大聖と高橋は無失点。
来シーズンに繋げてもらいたい。
そんななかで西川が
最多安打のタイトル獲得。
去年新人王を取り
2年目の今年は最多安打。
プロ入り2年目いないでの
最多安打は05年の青木以来で
パリーグでは4人目の快挙。
2年目のジンクスとか
関係なかったな。
こうなると怖いのは怪我か。
来年も頑張ってもらいたい。
山口はヒットは出たものの
ホームランはなく38本で終了。
序盤の出遅れがなければとは思うが、
序盤の出遅れが無ければ
38本も打っていなかったとも言える。
問題は来シーズンも
継続できるかだな。
投手陣はなんやかんやで
横山が最多セーブ獲得。
鈴木と横山がタイトルを獲得する一方で、
先発は2ケタ勝利がリーグ唯一ゼロ。
八木とジャクソンの9勝がトップ。
次が中森の7勝と
来季に向けて先発投手の整理が急務。
木村がケガで離脱したが
田中は終盤に1軍に戻ってきて
それなりに抑えていたので
来シーズンは期待できるのでは。
後は補強するしかないか。
ジャクソンは残留するのだろうか。
ベンチに関しては
良くも悪くも変化なくシーズン終了。
このままの陣営だと
来シーズンもベンチに期待はできないか。
何はともあれ今シーズンも終了。
後はドラフトか。
優勝 ソフトバンク 91-49-3
2 西武 79-60-4 11.5
3 日ハム 78-62-3 1.5
4 オリックス 65-76-2 13.5
5 ロッテ 63-77-3 1.5
6 楽天 58-84-1 6
西武24回戦(zozoマリン)
11勝12敗
1左 西川
2指 山口
3三 寺地
4一 ソト
5右 藤原
6二 上田
7中 高部
8捕 岡村
9遊 小川
先発 西野
高卒ルーキーの岡村が先発。
西野と2軍で組んでいたから
ということもあるのだろう。
ここで結果が出れば
来シーズンに弾みがつく。
頑張ってもらいたい。
それに対して
ソトはどうなんだ。
育成というのであれば
他の選択肢があるだろうに。
3回裏、山口の38号ソロで1-0。
4回表、無死1,3塁から
ネビンの犠飛で1-1。
8回表、益田が登板。
1死満塁となり
中村への押し出し四球で1-2、
八木と交代。
2死満塁から暴投で1-3。
9回表、小野が登板。
1死満塁から西川の
右安タイムリーで1-4、
なおも1死満塁から
カナリオの左安タイムリーで1-5、
なおも2死満塁となり
小島の右安タイムリーで1-7。
試合終了。
今日の敗戦で5位が確定。
ドラフトを考えれば
これで良かったか。
先発西野が7回1失点と好投。
球数が69球だったので
もっと投げられたと思うが、
早々に交代。
ここで交代するのであれば、
大聖や高橋快で良かったのでは。
明日の最終戦前に
全員を投げさせられる予定か。
打線は相変わらず
繋がりは皆無だが、
岡村が初打席でプロ初ヒット。
8回までマスクを被り
暴投の場面で交代になったが
悪くなかったのでは。
松川もうかうかしていられないな。
いよいよ明日が最終戦。
果たして山口はHR王へ
西川は最多安打のタイトルに届くか。
優勝 ソフトバンク 91-49-3
2 西武 78-60-4 12
3 日ハム 78-62-3 1
4 オリックス 65-76-2 13.5
5 ロッテ 63-76-3 1
6 楽天 58-84-1 6.5
楽天25回戦(zozoマリン)
15勝9敗
1中 西川
2指 山口
3一 寺地
4捕 佐藤
5左 井上
6右 藤原
7二 上田
8三 櫻井
9遊 小川
先発 小島
勝った次の試合でも
下位打線は頻繁に変えていたが
今日は昨日と同じということは
このスタメンが
サブローの最適解ということか。
今シーズンも今日を入れて
残り3試合。
オリックスとは1ゲーム差。
オリックスはシーズンを終えており、
ここから3連勝すると
順位が4位になる。
今更4位を目指す必要もなく
ドラフトを考えると
5位でいいのでは。
ただ個人タイトルを考えると
捨て試合にすることも難しい。
試合展開によりけりか。
1回表、無死2,3塁から
村林の犠飛で0-1。
4回裏、無死1塁から
山口の36号2ランで2-1。
6回裏、山口の37号ソロで3-1。
8回表、中森が登板。
2死2塁からマッカスカーの
中2タイムリーで3-2。
試合終了。
先発小島は7回を投げて1失点。
前回に引き続きの好投だが
こういう投球をもっと前に
してもらいたかった。
9回は横山が登板。
1安打は打たれたものの
無失点に抑え35セーブで
リーグトップタイ。
打線は相変わらずつながりは
皆無だが、
山口が圧巻の2打席連続HR。
HRトップは栗原(ソ)の40本。
残り2試合でさすがに本塁打王は
難しいか。
西川は今日1安打で154本。
最多安打数リーグトップの
オリックス西川が155本なので
これは逆転可能か。
今日の勝利でオリックスとの
ゲーム差は0.5。
明日から西武2連戦。
連勝すると逆転で4位。
ドラフトのために
負けてもいいというのは
どうかとは思うが、
横山のタイトルを考えると
1勝1敗がベストか。
優勝 ソフトバンク 91-48-3
2 西武 77-60-4 13
3 日ハム 78-62-3 0.5
4 オリックス 65-76-2 13.5
5 ロッテ 63-75-3 0.5
6 楽天 57-84-1 7.5
ソフトバンク25回戦(zozoマリン)
6勝17敗1分け
1中 西川
2指 山口
3一 寺地
4捕 佐藤
5左 井上
6右 藤原
7二 上田
8三 櫻井
9遊 小川
先発 唐川
昨日に続き
今日は唐川の引退試合。
そして先発は唐川。
昨日は良くも悪くも劇的な結末で敗戦。
今日こそは勝って終わりたい。
2回表、無死満塁から
海野の左安タイムリーで0-1。
8回裏、上田の8号ソロで1-1。
9回裏、山口の35号ソロで2-1。
サヨナラ勝ち。
試合終了。
昨日とは逆に9回に
サヨナラHRで試合終了で
唐川
先発唐川は1人のみで交代。
てっきり1イニングはいくのかと
思っていたが
唐川の様子だと初めから
1人での交代だったのだろう。
その後に益田が登板し
ランナーを出すも無失点で抑え
同級生リレーで
唐川のラスト登板に花を添える。
2007年に高校BIG3の一人として入団。
19年で350試合、82勝。
2011年に12勝、2017年に10勝と
その後2ケタ勝利が2度。
引退試合に大嶺や藤岡が
来ていたりして
人望があったのだなと。
19年お疲れさまでした。
2回から高野が登板し
無死満塁から1失点したものの
後続を抑えたことが大きかった。
6回にはドラ5の富士が初登板。
近藤から始まる中軸相手に
3者凡退。
柳田を空三振に打ち取り
満点と言っていいのでは。
来年が楽しみだな。
9回は横山が登板。
昨日の今日でどうかと思ったが
3者凡退に抑え
昨日の嫌な流れを自ら断ち切る。
打線は山口の35号は立派だが
全体的に雑なのは相変わらず。
2回に高野がピンチを切り抜けたのに
その裏の攻撃が4球で終了。
これが今のチーム状況を
端的に表している。
とどのつまり
選手全員が自分のことで手一杯。
そしてそれを良しとするベンチ。
今は育成の時期だからと言われれば
その通りかもしれないが、
それは2軍でやることだろうに。
ファースト寺地、セカンド上田とか見ると
本当に2軍の試合と言われても
納得できるレベル。
1軍は勝つことが目的で
その中で選手を育てるというのであれば
分かるのだが、
今は育成が先で勝利は後。
そもそもサブローがコーチ気質なので
やむを得ないが
今のベンチの感じだと、
勝つためには
選手の覚醒、補強の大成功に
期待するしかない。
明日は小島が先発。
今季最終登板となるので
最後はしっかりと抑えてもらいたい。
優勝 ソフトバンク 91-48-3
2 西武 77-60-4 13
3 日ハム 78-62-3 0.5
4 オリックス 65-76-2 13.5
5 ロッテ 62-75-3 1
6 楽天 57-83-1 6.5