ブログネタ:「付き合う」の定義
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付き合うの定義がブログねたで持ち上がっていました。
なんて難しい・・・
そもそも付き合うって誰がはじめたんでしょうね?
結婚は子孫を残す上で、浮気や近親相姦などを避けるために
契約として作られたのではないか?などど推測できますが
付き合うって言ったからその瞬間から恋人同士なの?
付き合う形式をとることになんの意味があるの?
友達となにが違うの?
友達だとえっちしたらいけないの?
付き合うっていう契約さえあればえっちしてもとがめられなくなるの?
付き合うって口約束でなんの効力ももってませんものね。
そんなの幼稚園児の「結婚しようね」と何がちがうんでしょうか?
私にはほんとうになぞな人間の付き合うという行為。。。
いや私にも彼はいるんですけど・・・(^-^;)
こんなこと考えるのまだまだ経験不足で子どもな証拠かな?
とも思うんですが、
話してみると意外と20代になって付き合うって行為の定義に疑問を抱く人は
多い模様・・・。
大人になって、いろんな形の人間関係があることを学んで、
改めて考えるとわからなくなっちゃうんですよね。
私は見えないもの・定義できないことを嫌うもので、
お互い大事に想う気持ちうんぬんなどにはちょっとぴんとこないのですが・・・
そういうふたりだけの口約束にすがって
お互いをある意味縛る権利を得るのが「付き合う」なのかな?なんておもったり。
縛るっていうのはいわゆる束縛じゃなくて
自発的に相手のことを考える時間が増えたり
会いたいときに会いたいといってみたりする権利?
囚われるっていうのかな?
もちろん悪いことだけじゃないと思ってますけど。
なんかマイナスを受け入れてるってことは
それを超える幸せがあるんだろうな~とか考えて
これは肯定的な意見だと思ってる自分は悲観的というかマゾチックですなww
全然わたしにはわかりません~~
でもその口約束もなかったら
もっとあいまいなものになってしまいますよね。
そんなの私にはもっともっと理解できなくなっちゃうよ><!!