人の不幸を喜ぶ暇もないほど、
自分自身の醜いところを
直視し、改善に努めていくには、
どうしたら
いいのか。
そのためには、
『意識』
しなければ出来ない。
無意識の状態こそが
『本来の自分』であり、
=『悪の自分/負の感情でいっぱいの自分/自分の事しか考えていない自分』である。
なので、
無意識で動かない状態を作る。
意識をして
自分がこれから行おうとしている行動、言動は、
自分の為(良いふうにみられたいから)ではないか、
常に自問自答していく。
また、
私の言動は
全て間違っているため、
確認しながら、
慎重に動く。
自分の立場をわきまえて
他者に不快な思いにさせないためには、
どういう動きをするのがベストかを考えて行動していく。