ランニングスニーカーの再補修
2014年に買って2018年より履いていたもので、主に近所の散歩に使っていました。
散歩といっても30分程度が多くて、週に1度1時間ぐらい歩くこともありますが、温暖化の影響と美容に気を使い近年の暑い日中は出歩いていませんでしたが、今年は梅雨が普通に長引いていて過ごしやすいです。
2024年4月にソールの補修を初めて自分でしました。
2026年初頭、補修部分がばらけていて、つまんで切ろうとすると、元のソールの接着が少しはがれて、補修しました。
2026年6月その間、数えてはいませんでしたが、45回ぐらいは履いていたものかと思いましたが、補修部分が大分はがれていましたが、元のソールの摩耗は新たにはなかったみたいでした。靴の補修材もチューブの先端は固まっており、ほじくり握って出しましたが、初回ほどの使いやすさはありません。
サイドゴアブーツの再補修にも使用し、今回でチューブの5分の1ぐらいの余りががあります。
2年後以降にこの残りが使えるかは疑問が残ります。
経験では残り少なくなると全て固まってしまうことの方が多いのです。
初回は他にも多く使いましたが、次回以降なるべく早く使いきれるだけの量の少ないほうを選んだ方がよいかと思っています。
ショップ巡り
温暖化の影響や懐具合で、以前ほどではなくても、釣行後に釣具店に車で出かけて売り物をチェックしています。最近は無駄足にならないように車での外出は減っていますが、何件も回るとその時の傾向がわかったりもします。
市内であれば自転車で寄れる場所もあるのですが、それだけでは揃わないもので、働いていた頃は定期券も使えて、電車で釣具店に行けたし、出先での出費も抑えるのに株式の優待券の商品券で食事もよく利用していたものです。
最近は手持ちでもロスが少ないのと、この先困らないようにヒットルアーの買いだめもしたものの、釣りがたいルアーになったりして、在庫を抱え込んだりもしています。
ルアーや消耗品などはよく釣れるものに関しては未使用の状態も残したくてまだ需要が残っていたりします。
40代で使いだしたフェイスカバーが今年カタログに載らなくなっていて、製造をやめたのかと思いましたが、今年は1色で販売していて予備で買いました。
まだボートの釣りを楽しみたいので、長い目で選びました。
現金なものなので、昨年おかっぱりでも釣れてたのが、状況の変化で今年はさっぱりと、油断できない遊びだったりもします。
メガネケース
オーバードーズ偏光サングラスは以前1999円ぐらいのラウンドラックなどで販売していたサングラスでもらえた袋のケースに入れてありました。
完全に覆えないのでメガネケースを買おうかと思いましたが、レンズが大きいので入りそうにありません。
置いている間も光が差し込みますし、端をクリップで挟んで寝かせてサイドのフレームを覆うようにしました。これだけでも保管に差が出るかと思います。
ボートの釣りに使用するのに以前購入したダスターの袋に眼鏡ケースと一緒に入れてあります。
これは今年実使用でも疲労もなく釣行を楽しめたので、予備でオーバードーズの偏光サングラスを値上げしていても探してもう一つ買いました。
それと夜間の運転用の2011年購入した眼鏡に、クリップ式のはねあげの偏光レンズを付けた状態でしまえる眼鏡ケースを買おうかと思いましたが、2014年購入した偏光サングラスの付属の眼鏡ケースが収納可能でしたので、そちらに取り付けた状態でしまいました。
運転中の疲労はなくなっていますが、将来の老眼に備えたいと思います。