目玉焼きを両面で焼くのは中国の習慣、でも僕はちょいと苦手。 | 中国に20年いた男と中国嫁さんとの初の日本生活日記

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中国の職場で嫁さんと知り合い結婚。子供が生まれ、
息子と娘で4人家族で中国シンセンで暮らしていたのだが、
子供のことを考え転職。2017年06月より初の家族日本生活開始。
その日記。

20180529日 目玉焼きを両面で焼くのは中国の習慣、でも僕はちょいと苦手。

 

中国では目玉焼きを両面焼く。でも僕は見た目的にも・・・。

 

基本、我が家の朝はパン。僕は毎朝トーストでも飽きないのだが、嫁さんはいろいろ買ってくる。

 

朝、僕がパンを焼くことが多いのだが、ここでハンバーガー用のパンを焼くとき、目玉焼きの焼き方で・・・。僕がやると片面だけ、嫁さんがやると両面・・・。

 

両面の方が、半熟にならないし、朝忙しい時間で早く出来るのでいいのは分かるのだが、何か嫌なので片面焼きの僕。(四角い小さいフライパン?っで蓋がない。)

 

結果、半熟なので、齧ると黄身が溢れてしまって食べづらい・・・。

 

うーん、この目玉焼きだけのために小さいサイズの鍋を買うのはいいことか悪いことか悩む今日この頃である。

 

今回の記事を読んで「半熟の目玉焼きでハンバーガーに挟むのは食べづらいよね・・・。でも目玉焼きの両面焼きは抵抗ある・・・。」っと思って頂いた方は、最後に「家庭家族」若しくは「香川情報」を押して頂けると幸いです。

 

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