木曜日の朝
「シュン。私の所にもお手紙来たよ!コノハちゃん。忘れていたみたい」
ハナコは、うれしそうに 言いました。
「そっか。じゃぁ プレゼントを考えてみんなで 行こうね!」
シュンもうれしそうに言いました。
「お手紙にね。ピーマン食べられるように なるのが 目標です。って書いてあったよ。面白いね」
ハナコが、くすくす笑いながら言いました。
「えっ!」
シュンとハルナは 顔を見合わせました。
「コノハちゃんって…」
シュンはため息をつきました。 おしまい
木曜日の朝
「シュン。私の所にもお手紙来たよ!コノハちゃん。忘れていたみたい」
ハナコは、うれしそうに 言いました。
「そっか。じゃぁ プレゼントを考えてみんなで 行こうね!」
シュンもうれしそうに言いました。
「お手紙にね。ピーマン食べられるように なるのが 目標です。って書いてあったよ。面白いね」
ハナコが、くすくす笑いながら言いました。
「えっ!」
シュンとハルナは 顔を見合わせました。
「コノハちゃんって…」
シュンはため息をつきました。 おしまい