こんにちは、ミステリー大好きまーたんです☆
スマホマンガアプリで今1位のマンガ、柏木ハルコさん作『花園メリーゴーランド』♪
まだ1巻しか読んでないんですけど、閉鎖的な村に閉じ込められるというミステリー好きの好物な内容に惹かれてハマっています!ほのかに不気味な雰囲気が素敵なマンガですね☆
ここでは1巻に登場した重要情報などをWikipedia風にまとめていきます♪
無料立ち読み情報はこちらへ↓
花園メリーゴーランド1巻までのWikipedia風まとめ
人物
相浦基一(あいうらきいち)(仮名)
語り手の女性の知人。
中学3年のときに、家に伝わる刀の烏丸を探しに行った際、柤ヶ沢(けびがさわ)に迷い込んだ。
背は高いが小さいらしい。ブルーハーツのファン。
澄子
民宿まさがやの娘。中学生。美人。
迷った相浦くんをまさがやに連れてきた。
一見無愛想だが、相浦くんが落としたコンタクトレンズを拾ってくれたりいろいろ親切。
ブルーハーツのファン。
みづえ
まさがやのお母さん。澄子の母親。
厄落としのために相浦くんにかなりエロく迫る。
まさがやの家族
澄子とみづえの他に、お婆ちゃんと、男児が二人(内一人はマサシという名前)
不良中年たち
澄子いわく不良中年のおばさん4人組。相浦くんにセクハラを働く。
サキ、ヤエちゃん、カナエ
サキ
不良中年の一人。ショートカットで美人の雑貨屋さん。
相浦くんを気に入って村の話を教えてくれたりした人。
春子
相浦くんの中学での友人、達郎の双子の妹。
相浦くんが達郎の家に電話した際、達郎が不在だったため電話口に出た。
場所
柤ヶ沢(けびがさわ)
当時の城主が落城の際に逃げるために作った隠れ里。美人をさらって住まわせていたので美人が多い。性的にゆるい。
女性は33歳の大厄の年に、村の外から来た若者と性交渉して厄を落とす風習がある。
まさがや
相浦くんが泊まっている民宿。一泊4500円。
普段は客がいないので、農業をしている。
雑貨屋
歯ブラシとか売ってる雑貨屋。不良中年たちのたまり場でもある。
谷竹村
相浦くんの本来の目的地だった場所。お寺に烏丸があるはずだった。
全巻のネタバレを知りたい人はこちらへどうぞ☆
もっと詳しいwiki風ページを見たい方はこちらへ
花園メリーゴーランド1巻を無料で読む方法
実は1巻は期間限定で全部無料になってます!読んでみたい人は急ぎましょう♪
こっちの記事で紹介してるのでよかったら読んでみてくださいね(^^)