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みなさんごきげんよう。
今日は少し長くなりそうだが、
集中力の持続する人だけ
お付き合いいただきたい。
なお、最初にお断りしなければ
ならないが、ブログは公開情報のため
諸事情により一部お伝えできない
項目がある。
メルマガのみでの発信が必要となって
しまったため、気になる方は
メルマガにご登録いただきたいと思う。
まず導入は昨今の日本の現状について。
日本人の平均年収は概算だが
25,000,000円程度とか。
一般的に論じられるサラリーマンにおける
統計値ではない。
日本人総人口の積算に基づく単純平均値であり、
すなわちここからも2割の人が日本人の総収入の
8割を得ているという構図が見えてくる。
その要因の1つは、日本は未だに労働収入が
主要な形態になっていること。
ここで、年収は以下式により算出される。
収入(年収)=自収☓時間☓日数
単純化して、自収1,000円で1日24時間、
1年365日働いたとすると、○○にしか
ならない。
時収が倍でも○○円。
でも実際は365日間24時間労働なんて無理。
ここに労働収入の限界が露呈します。
これでは年収50,000,000、100,000,000には
遠く届かない。
ちなみに、複雑な事象は数値に限らずこのように
○○することで容易にできることも教えていただいた。
一方で老後の年金制度なんかもはや形骸化。
ここまで日本人が総掛かりでシステム構築
できなかったのだから、この先も期待できない。
従って、真面目に考えるならチューリッヒの
著名な学者・有識者に制度再建を委ねる方が
日本のためという議論にもなるわけで。
後は日本企業の(相対的な)体力低下に伴う
今後の給与・退職金への懸念です。
こうなると、このまま労働収入に依存することに
不安であり疑念が生じる。
そんな中でここ数年で、奇怪な高所得者が
クローズアップされてきています。
■インターネットを使う
■20~30代の若者
■自分の感覚に合わないほど稼いでいる
主にこの3要因で、自分と違う世界のことと
考え、人によっては卑下して思考回路から
排除する。
これが「思考停止」(ホリエモンの著書で出会って
衝撃を受けた)状態。
しかしかく言う私も1年前はそうだった。
『インターネットを使ってお金を得るなんて
怪しすぎる。』
少しでも近寄ると架空請求がきて、
大事なお金を搾取される。
でも、その後色んなことがあって
将来を考えたり、現実をリサーチしたり、
リアルな可能性について調べた結果、
様々な可能性を発見し、その1つが
インターネットビジネスに帰着したわけだ。
そしてこんな結論にも至りました。
『収入形態の改変に世間の(日本人の)理解が
追いついていない』
もちろんこれはインターネットビジネスに
限ったことではない。
既成概念にとらわれ、
自分が知らないことは怪しむ。
でも、さらに調べるとインターネットビジネスを例にとって
いえば、リアルで店舗運営したり起業したりする人より
比較にならないほどこだわりと情熱・誠意をもって
成功してる人がいることを知ったわけで。
一方でそういった方々の陰に隠れて、詐欺まがいの
ことをやって金を得る人間がいることも事実。
だから僕はどうしたか。
○○…
その代表格が○○という、若干20代の方。
ここでは書ききれないほどのモノを持ち、
圧倒的に人を惹きつける。
20代でこの思考とアウトプットは尊敬に
十分値する。
ただし、ある程度知識があればいいのだが
最初の方は話が高等でなかなか理解が
進まないかもしれない。
僕の場合はそういった人から学ぶわけです。
まさに薄暗い森の中を進んだら、次第に視界が開け
気がついたら目の前に大海が広がっていた、
そんな感覚。
僕らの頃に比べ今はインターネット上でも
FREE戦略が盛んで、普段は有料で知るべき情報が
無料で配られる時代。
徹底的に学ぶ。
いつの時代もこの鉄板は崩れないでしょう。
ここまでお読み頂いた方、
ありがとうございました。
あなに敬意と感謝の念を表します。
本当にありがとう。
もし一箇所でも「なるほどねー」と思うところが
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ありがとうございます。
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